REONAわーるど

日々の暮らしについて、仕事・趣味・旅行について覚えておきたい出来事の記録です。

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ユチョンは韓国人だと思い知ったこの一ヶ月とひと月遅れのコメ返しでごめんなさい。

 28, 2016 13:26
こんにちは、

この一ヶ月間の記事について、

たくさんの拍手とコメントをありがとうございました。

まだ、途中までの記事になりますが、

遅まきながら頂きましたコメントに返信をさせて頂いています。

本当に、返事が大変遅くなり申し訳ありませんでした。

そして、本当にありがとうございました。



このひと月ほどは、

ワタシにしたら、あり得ないペースで

ブログの記事を更新してきました。



その時々にコメントを頂きまして、

本当に有難かったです。

皆様、

とてもユチョンへの気持ちが込もった

正直な気持ちを書いてくださるコメントで、

読ませて頂いて、共感したり、新しい発見があり、立ち止まって考えたりと、

たくさんのコメントに励まされて、

ここまで、記事を書き続けてこれたと思います。



この様な状況であって、

自分の意見を書き留めておきたい強い思いがあっても

記事を書くには、エネルギーが必要です。



頂いた、コメントや、拍手が、

記事を更新していく力になりました。

まだ、全部のコメントに返信させてもらっていません。申し訳ないです。

途中までです。

昨日、お返事させて頂いたのは、


6月28日の記事

この日は記事を二つ書いています。が、

「声明への参加。ユチョンへの変わらない支持を表明したんだから、これからも変わらなくユチョンのサポートをしていこうね。」

タイトルが長ーいこの記事から

7月2日の記事

この日も記事を二つ書いています。


「再度呼びかけします。BPOに意見してもユチョンの名前があがる心配はナイですよ。」


この記事までです。

この間の記事にコメントを頂いた皆様に返事をさせて頂きました。

お時間ある時にお読み頂いたら、嬉しいです。

また、引き続きこの記事のあとに頂いたコメントにも

これから、返事をさせて頂きたいと思っています。


今日が7月28日だから、
ちょうどひと月遅れの
返事になってしまい、
随分遅いお返事になり
本当に申し訳ありませんでした。

昨日は、仕事が休みで
久しぶりにゆっくり過すことが出来て、

コメントの返信をさせて頂くのに

自分の書いた記事もさらっと読み返し

ある意味

この出来事を振り返る良い機会となりました。

ひと月前と

今とを比べてみると

ユチョンを取り巻く状況は、多少は良くなっていると言っていいのでしょうか?

少なくとも、

韓国メディアが

もうユチョンには興味がなくなった様で

静かになりました。

それでも、今までのあり得ないメディアや報道の暴力とも言える所業は、

許されるべきではありません。

この一月経った今、

やっと

事務所が、法的に対応すると宣言しています。

最初から強行な姿勢で打って出ていたら、、、、

とも惜しい気持ちにもなりますが。。。。。

それは、今更言っても仕方がないことです。

これから、

出来れば、言葉だけで終わらず断固たる方法で、

法的に行動を起こして貰いたいです。

ただ、

今後のことを考えると

これからもお世話になるマスコミに対して、

どれだけの事が実行出来るのか

天秤にかける考えもあるのでしょうが、

余りにも行き過ぎた放送をした番組には、名指しで、

強行に法的に名誉毀損で、訴えても良いと思います。

それこそ、今後の抑制にもつながるでしょう。

ユチョンのことだけでなく、

JYJとしても

このCJESと云う会社が、今回どのような態度で何をしたかは、

今後の活動で何かあった時にも影響するところだと思います。

ユチョン自身は、

警察から検察に送検された状態です。

そう云う意味では、

一月前と、状況は、変わっていないといえるでしょう。。。。


もう少し、忍耐が必要ですね。

ユチョンも

ユチョペンさんも

ジリジリと結果を待っている辛い状況ですね。




この一ヶ月で分かったことは、

韓国のユチョペンさんは、

ソウルにいて、近くで起きていることで

色んなことが分かり過ぎて、気持ちがシンドイ、ストレスを受けている。

日本は、

やっぱり海外の国だから、

リアルでは起きていることがワカリマセン。

そう云うストレスは、直接受けていません。

でも、ワカラナイと言うストレスは抱えて毎日過ごしています。



今まで

海外ファンでも

日本のファンは、特別だから、

JYJ公式オフィシャルサイトがある国です。

JYJが、本国よりも

コンサートをする回数が多い国です。

だから、海外ファンの中でも

「日本人ファン」と呼ばれてますね。

日本だけは、特別扱いでした。


だから、

今まで、

海外ファンって、分かってはいても

そんなことを切実に感じたことが

ありませんでした。

JYJの3人は、

日本に来ると日本語で話してくれる、

シングル曲だけど、

ちゃんと日本語の曲もリリースしてくれた。

ワタシたちが海外ファンで、

彼等が、韓国人、外人だと分かっていても



ワタシは、それを切実に実感させられたことが

殆どありませんでした。


それだけ、日本人ファンは

彼等から

大切にされて、愛されてきたからでしょう。



今回のこのユチョンの事件で

一番

思い知ったことは、


ああああーー

ユチョンって

外人よねーー

韓国人だったのよねーーー

ってことを

否応なしに

実感させられた事です。

なんとも云えない疎外感を初めて感じました。



兵役に入った時にも

韓国人だから

仕方ない。と思っていたけれど、、、、

この時には、

会えない時間が、あると云うだけで、

韓国人だからと分かっていても、

それは、韓国人ファンも同じ事で、同じ条件で、

会えないことに変わりがない。





今回の出来事では、

ユチョンは、

韓国の社会と云うモノの中で生きている人なんだと

実感させられました。

手が届かない。。。。


日本人のワタシには、

わからない、理解出来ない部分が多く、

気持ちも焦る部分もあり。

状況も分からないから、

韓国人のペンちゃんに

今の様子を

聞くことになります。

彼女たちのフィルターを通してしか

様子を知ることが出来ない状況です。


そんな状況から、

ユチョンが、

今まで感じたことが無いほど遠い存在に思えてしまう時もありました。

気持ちは、近くで居たいと思っていても

わからないから、

遠くに感じるのか。

この出来事自体の状況だけでも

重苦しいのに、

今までに無いユチョンは外人だったんだー

と云うことを実感して

余計に気持ちも

落ち着かなくなっていたのかも知れません。


ユチョンの
これからの再起を考えると
海外ファンの力が、絶対に必要だから、
今は、海外ファンのするコトについて
何も云えない。
何かを云える状況ではないでしょう。
と考えてる韓国人ペンさんもいます。

この考えの違いが
ずっしりと感じられました。

そして、
ファンを分類する時には、

日本人ファンと云うことでなく、

海外ファンと

ひとまとめにされてしまうんですね。

仕方ないけど

寂しいねーー

ってのが

ワタシの本音です。



でも、それでも

変わらずユチョンを応援していくことには

変わりません。




日本と云う国がユチョンにとって

デビューして良かったと言ってくれた時と同じ様に、

今も特別な国であると想っていて欲しいなあ~

その様な場所であり続けて欲しい

と切に願っています。




そのためにも

ユチョンの負担にならないような応援を

日本からもコツコツと

続けて行くだけだと思っています。





ユチョンは、兵役でファンとしばらく会えなくなる時に、

ボクは、ファンのことを想っているよ。

寂しい思いをファンにさせたくないと想ってるよ。

とは、口に出しては、言わないで、

そんな素振りも見せないで

静かに黙っていたけれど、





愛を伝えるために準備して、

素敵なプレゼントを用意してくれていました。




夏の終わりにサヨナラして、

新しい年が明けたまだ寒い真冬に

ちょうどファンが会えなくて寂しくなってるだろうその時期。




ミニアルバムと云う素敵なプレゼントを届けてくれた。

ユチョンからのファンへの深い愛を感じられるこのミニアルバム。



このユチョンへの愛にお礼が伝えたくて、

お祝いメッセージを贈りましたね。



そして、今回、

ファン声明に名前をあげることができる様になり、

グループ名もOSAIFUのコトバも外せなかったです。

とても素敵なグループ名になりました。ちょうど一月前の記事で紹介しています。

LOVE6002OSAIFUわーるど





これからも

ユチョンがファンに愛情を伝えてくれた

その同じ伝え方に寄り添う方法で、

ユチョンにも愛を伝えれたら

それが一番良いと思っています。


静かに黙って、ユチョンへの愛を温めながら

コツコツと今出来ることをやり続けることだと思います。

ワタシは、毎日、OSAIFU MVを再生しています。



いつか、

この事を乗り越えた時には、

ユチョンとワタシたちファンの関係が、

今までとは、また違う関係になっているでしょう。



お互いが辛い困難を自分なりに自分の力で乗り越えた人として

お互いに向き合える

その再会の時に、

今までよりもお互いが理解できる確かな絆で結ばれた

スターとファンになっていることでしょう。




そして、

ユチョンは、ミニアルバムの全部の曲を

柔らかい笑顔で、

ワタシたちファンに歌って聴かせてくれると思います。



その日を楽しみ待ちたいですね。



いつも

記事にコメントや、拍手をありがとうございます。








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