REONAわーるど

日々の暮らしについて、仕事・趣味・旅行について覚えておきたい出来事の記録です。

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ソウル最終日。カフェロッソでちょっとショックな事が。。。でもコレが現実。

 11, 2016 06:04
おはようございます。

9日夜便で、関空に夜遅く戻りました。

家に帰り着いた時は、日付が変わっていました。

無事に元気に帰国しております。



バタバタで、

渡韓前に

記事コメントや拍手コメント頂いていましたが

なかなかお返事できなくて、ごめんなさい。

帰国してから、頂いた全部のコメントにお返事させていただきました。

いつもコメントありがとうございます。



そして、

昨日の正午で嘆願書の署名の締め切りでしたね。

私は、私とウチの長男の二人分の署名をメールで送りました。

たくさんの署名が集まっていたらいいです。

これからの作業が大変で、徹夜作業されていそうだなー

お体に気をつけて作業してください。

いつもご尽力ありがとうございます。



さて、

今回のソウル一人旅。

2泊3日の旅でも、

ソウルから遠出した日があったからか、

本当に短かったです。

えっ、もう帰るの?って感じでした。



その最終日。

ちょっとショックな事もありました。



帰国する前にぜひ、会っておきたい韓国人ペンさんと

ここで待ち合わせ。




20160911040350ee5.jpeg





大好きなカフェロッソ。

待ち合わせ場所を決めるのに

迷うことなくここに決まりました。

彼女もこのカフェが好きな場所だから



15時過ぎに待ち合わせ、

先に到着していた彼女がユチョン席にいるのが、窓の外から見えた。

ほっとした。

ユチョン席は、まだ健在のようです。



席に着くと

目がいく先には。。。。




20160911040716ed2.jpeg





やっぱり、
ユチョンは消えていました。



いつものユチョン席の後ろの写真を貼ってあるボード

ここから、

ユチョンの写真が全部きれいに消えていた。




アタマのどこがで予想はしていたけれど

実際に見るとやはり

ショックでした。





いつもそこにあった写真。

イタズラっぽく笑ってる目で

お茶目なポーズをとるユチョンが、消えていた。

何気なくカフェラテを飲むユチョンも

メガネで斜め上向き加減できれいでかわいいユチョンも

すべて。。。






彼女も事件後初めてここに来たようで、

私たち二人とも

変な顔してたと思う。

悲しいような、寂しいような、

でもお互いに会えて嬉しい顔。

大げさに握手して、手を握ったまま

しばらくこのボードを眺めていた。





彼女は、仕方ないと頷いて、

私をユチョン席にすわらせた。




彼女の目を見て思った。


コレが現実。




今までのソウルでのユチョンの事件の騒がれ方なら

仕方ない事なのだろう。

ユチョンの写真を変わらずここに飾ることさえ出来ない現実。

きれいに

ユチョンの写真があったところだけが真っ黒に空いてるボード。




1月にOSAIFUミニアルバムを届けたが

と、

トイレに立った時にお店の中を見て回ったけれど、

やっぱり、ミニアルバムもどこにも見当たらない。



スタッフの人に

そのことを聞く勇気がなかった。



201609110415560a1.jpeg






日本語をしゃべれない彼女

韓国語をしゃべれない私



二人で、話す時は、

ハングルと大阪弁と

英語の3カ国語で、

大切な話しは、LINEの翻訳機を使う。



この事件があってから

初めて彼女とも会い、

お互いに元気にしてると挨拶して

やっぱり、話題は、ユチョンのこと。

嘆願書の署名の話し。

彼女も初日に署名したそうです。




どうなるか分からないけど

何もしないよりは、ユチョンを応援をした方がいいと今は考えているようです。




彼女とは、共通の友達がいるから

その前からお互いに顔を知っていましたが、

2013年NIIのファンミの時に初めて一緒にごはんに行きました。

あのミッキスで、バックのチャックが噛んで開かなかった

あの事件があった日の夜です。



それから、韓国でイベントがあれば、殆ど毎回顔を合わせてる。

事情があって、韓国以外の海外イベントには行けない事が多い人だけど、

ソウルはもちろん釜山までも一緒に行ったりしてる。

そういう意味では2014年は、ほんとうに良く会ってました。

センイルファンミからはじまり

JYJのソウルコン、

釜山映画祭、このときには、釜山のポムさんに紹介したり、

ユチョンのイベントがある浜辺で

前の日の夜から一緒に場所取りしていた。

開幕式に行って晩ご飯食べそびれてお腹が空いてた私に付き合って

夜中に一緒にチキンを食べに行ったりしてくれた。

その後すぐにあったカンナムフェス、

釜山からのトンボ帰りでソウルでも会った。

私が帰国する時に道で滑って左手を骨折した12月の青龍映画賞の授賞式。

年末年越し旅では、サンサンマダンで一緒にヘムの映画も見た。

初めて見たわけではないのになんで泣くの?

と言いながらボロ泣きしてる私の背中を撫でてくれた。

大晦日のSBS演技大賞では、私が外国人席だったから一緒にはみれなかったけど、少しだけ会えた。


そういえば、

去年のユチョンが入隊した日に

ソウルで「奇跡のピアノ」の試写会に行けたのも

彼女がチケットを用意してくれたお陰です。

この時は、一緒に映画には行けなかったけど。

振り返るとたくさんのイベントを一緒に過ごして来た人です。






彼女は、

私が持ってた「ゆちょんへ」のフォトブックのページをめくりながら

褒めてくれました。

ユチョンが見たら喜ぶと思う。と

彼女は、写真を撮る人だから

私が撮った写真で作ったフォトブックを見せるのは、

ちょっと恥ずかしかったけど、

これは、写真の出来ではないからね。

ユチョンを応援してる事を伝えるためのフォトブックだから。




彼女の撮るユチョンの写真が大好きです。

ユチョンが本当に素敵だから。

ハッとする美しさがあり。

他の人とは、ちょっと違う写真に思える。

空気感が違う。






いつもユチョンの素敵な写真をありがとう。って私が言うと

それは、ユチョンが素敵だからです。

でも、自分の写真では、ユチョンの素敵なところを全部は表現できてない。

って


次はもっと良いユチョンの写真を撮りたい。




そんなことを言う人です。


彼女の素敵な写真でユチョンのファンになった人もたくさんいるんじゃないのかな?
って思う。

彼女はそうやって、ユチョンを応援している。

それが、ユチョンを大いにサポートしてる事になっていると思います。




彼女には、

33人の日本ファンからのハートのメッセージブックについても

一緒にプレゼントしたと話しました。

バナーについては、持ち歩いていたので、

カフェロッソのユチョン席で広げて見せたら、感動してくれて

写真を撮りたいと。



そして、とても素敵だから、

パクユチョンギャラリーに写真をアップしたいと提案がありましたが、

これは、本意ではないので、お断りしました。




ユチョンに同じものを今回プレゼントしてるから、

日本人ファンがユチョンを応援していると、ユチョン自身に伝える事が

目的だから、

わざわざパクユチョンギャラリーにアップする必要がないと

理由を説明したら、

すぐにわかってくれました。





楽しい時間はすぐに過ぎる

私の帰りの空港バスの時間が迫ってきて、

チョンノサンガのゲストハウスに預けていた荷物を取りに帰る時間が来た。

彼女も同じ場所に用事があるからと

ゲストハウスまで一緒にタクシーで移動した。




タクシーを降りて

別れるときに



なんだか

ハグをしてた。

私たち。


こんな事は初めてだったけど。

暖かいハグで、

次また会おうと約束して別れました。




大きな荷物を転がしながら

いつもの昌徳宮の前のバス停まで歩いて行く。



ユチョン
大変だったんだな





でも時間が流れて

日々物事も変わって行く。





みんな、あなたをおうえんしてるよ。




いつか


あの真っ黒なボードに

ユチョンの写真が戻る日が来るかも知れない。

いいえ、

戻ってもいい日がきっと来るだろう。


その時を楽しみにしよう。


その時は、また彼女と一緒にカフェロッソに行こう。


前を向いて歩いて行かないと。


そう思いながら、重たい荷物をバス停のベンチに置いて


仁川空港までのバスが来るのを待った。








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COMMENT 12

Sun
2016.09.11
09:03

ミニヒイラギ

URL

お帰りなさい!
ご無事で何よりです。

お疲れ様でした。そして有り難う御座いました。

ユチョンの現状は なかなか厳しいようですね。
時間がまだまだ必要ですね。

出来ることはして
ユチョンを強く静かに待つ。
ですね。

お疲れのでませんように。


Edit | Reply | 
Sun
2016.09.11
09:31

恋文参加者

URL

れおな様

おかえりなさい、そして色々ありがとうございました!
恋文、無事に届けて頂いててありがとうございました!

カフェロッソの写真、本当、寂しいですね。でも6月のあの日から数ヶ月経って、写真を貼り替える時間はあったでしょうが、張り替えることなくこのままだって事は、いつかの為にユチョンの写真の場所を残しておいてくれているのかなって期待を込めて思いたいです。

最近は色々と見当違いのことをコメントしてくる人がいて大変ですね。でもここはれおなさんのブログです。れおなさんの書く文章に感動して、納得して、同じように応援していきたいと思っている読者さんもたくさんいます。狭い見解で揚げ足をとるようなコメントをしてくる人など気にせず、これからもれおなワールド、楽しみにしてますね!

韓国一人旅お疲れ様でした!

Edit | Reply | 
Sun
2016.09.11
11:12

れおな様

お疲れさまでした。恋文 ユチョンさん見てくれたら嬉しですね。
遠くまで届けて下さって、本当にありがとうございました。
カフェロッソでの、韓国ペンさんとのお話、泣きながら読ませて頂きました。ユチョンさんのこと、韓国ペンさん、れおなさんのことを、思うと
自然に涙がでてしまって、、泣けました。ブログを読むことは出来ますので、これからも、れおなさんのブログ、読ませていただきます。
本当に、お疲れさまでした。そして有難うございました。TAKARA
 

Edit | Reply | 
Sun
2016.09.11
12:21

rima

URL

お帰りなさい。

今日のブログ記事を拝読し、何となく想像はしていたけれど、現実にユチョンが置かれた状況を垣間見胸が詰まる思いでした。

少しずつ 少しずつながらでも 良い方向に風が吹く事を願い
ユチョンの写真が又あの場所に戻って来る時を信じ待ちます。

皆さん同じ思いでしょうが、ユチョンには本当に沢山の幸せと癒しを貰いました・・・。

ただただ感謝と大好きの気持ちがいっぱいなので
その時その時の状況に応じ、自分が出来る形の応援で支えて行きたいと思っています。

毎回文脈がある筆太なブログ記事を有難うございます。










Edit | Reply | 
Sun
2016.09.11
18:41

さくら

URL

れおなさん、お帰りなさい。
それから、恋文届けてくださってありがとうございます。
いつの日にか、ユチョンがパラリと目にしてくれると良いですね。
してくれなくても、あのハートの形が目に入った時ユチョンの気持ちを
ふわっと温かくしてくれると良いなと思います。

カフェロッソ、私も数年前に行ってユチョン席座りました。
そこにある写真もニヤニヤしながら眺めたのを思い出します。
本当にポッカリと空いてますね…
ユチョンの周りの現実、胸が痛むというか、詰まる思いです…

日本にいると報道だけが全てでそれがあまり上がってこないとどうなっているのか、
少しは落ち着いたのか、そう思いますけど、こういうのを目にすると
まだまだ風は強いのだなと感じます。
そういう意味では韓国ペンさん達は本当に辛い思いをしているのだなとも思います。
TVでも新聞でもいつでもどこでも目にしたり聞いたりしてしまうのですから。
もちろん一番辛いのはユチョンなのですけど。
韓国ペンさんは近くにいてその国に住んでいて感じるからこそ
サポートも良いタイミングで効果的な事を考えて実行されていると思います。
これからも応援要請があれば自分にできることは積極的に参加していきたいです。

サポートって本当にタイミングだと思います。
それがどこまで本人に伝わって良いサポートになるか分からないですけど、
少なくとも迷惑をかけることだけは避けたいですよね。
それを見極めるのがタイミングだと思っています。
色々思う人もいるようですが、賛同したから参加しました。
こういうまとめる時って大変だと思いますが、私は感謝しています。
ありがとうございました。

今後も、地味でも地道にコツコツサポートできる時はしていきたいです。
時間が薬になるように、少しでも良い風がユチョンに吹きますように。

れおなさんの言葉がいつも心強いです。
上手く言葉にできない想いが、ここに書かれていて共感しています。

Edit | Reply | 
Sun
2016.09.11
22:55

URL

To ミニヒイラギさん

こんばんは
帰ってきました。ただいまです。
いつもコメントありがとうございます。

はい。
ユチョンの現状は、まだまだ厳しいんだなあと実感しました。
そして、
今回のメッセージブックを
今、ユチョンに贈って良かったなあと思いましたよ
今のタイミングで、間違っていなかったと
ソウルでしみじみと思いました。

ユチョンの気が向いて
手にとってくれたら嬉しいです。
はい。
仰る通りです。

やるべき事は、したので、
後は
心を強く持ち
心静かに
待てそうですね。

はい、ありがとうございます。
ユチョンを応援するためにも
お互いに健康で元気でいましょう。
顔あげて、笑顔でいましょうね。

れおな

Edit | Reply | 
Mon
2016.09.12
00:23

URL

To 恋文参加者さん

こんばんは
無事に帰ってきました。
暖かいコメントありがとうございます。

色んな考え方の人がいますから。
それにしても、顔が分からないからいいやと思うのか?
節操ない文章を書く人もいらっしゃる様です。
文章って書く人の品性も分かってしまいますね。
ブログを書き始める時から、こんな事もあるとは予想しています。
後で自分で読み返して
恥ずかしくない記事を書いていたら良いと思っています。
ご心配ありがとうございます。

カフェロッソの件は
仕方ない事だと思います。
でも、
私もユチョン席を残して貰ってるので
それだけでも感謝です。
時間が流れたら、いつの間にか
このボードにユチョンがヒョッコリ還ってくれてるかも?です。

そして
恋文メッセージへの参加もありがとうございます。
今回のメッセージブックのタイミングは、ちょうど良かったんだと
ソウルで実感しました。

これからも、マイペースで
ここのブログを続けていけたら良いなあって思っています。
一緒にユチョンのおうえんしていけたら良いですね。

今後ともどうぞ、よろしくお願いします。

そうだ、
久しぶりのソウル一人旅でしたが、
会いたい人たちに会えて
行きたい場所にも行けて
楽しかったですよ。

れおな

Edit | Reply | 
Mon
2016.09.12
18:29

まこりん

URL

心苦しくなりました。

お帰りなさい。お疲れ様でした。
とても素敵な韓国ペンさん✨
お二人の関係や距離感も 美しいなぁって感じました。

皆さんのコメントとかを読ませていただいて、本当にユチョペンさんって 穏やかでやさしい人が多いんだなって思います。
あまりに謙虚で 少し歯がゆくなるほどです。
あぁっ、私だったら...もしカフェロッソに今行ってたなら、抗議とか怒りとかではなく、ただ、悲しいですとお店の人にお伝えしていたと思います。正直に。
たくさんのユチョンのファンが、外国からも来て、ユチョンゆかりのカフェで、ユチョンの写真だけがはがされているのをみて、心痛めていること、ひと言だけでも伝えないとわからないと思うから😢
そうやって たくさんの人が伝えていったら、もしかしたら スタッフさんの心も変わっていかないかなぁ...。
きっと、スタッフさんはユチョペンじゃないんだね。でないと、こんな時に ユチョンの写真だけはがすなんて残酷なこと できないと思うから。
ユチョンは、犯罪者ではないのです。
今回のカフェの件は、本当に思っていたより じわじわと心苦しくなり 悲しくて とても仕方ないなとは、思えませんでした。こんなコメントでごめんなさい。

Edit | Reply | 
Tue
2016.09.13
00:55

URL

To 神奈川県 葉山のTAKARAさん

こんばんは
TAKARAさん、
コメントありがとうございます。
はい。
恋文をいつかユチョンが
読んでくれたら嬉しいですね。

カフェロッソの件は、やはりショックでしたが、
致し方がない事なんだろうと思いました。

こうやって、強くなっていくんでしょうか?
私たち。
これからもまだ耐える事もあるのかも知れないですね。
でも、
モノは、考えようなので、
あのボードがまだ置いてある事と
ユチョン席が健在してるので、まだ良かったと思っています。
はい。応援して頂いて嬉しく思います。私の方こそ、有難いです。
コンスタントに更新出来るブログではありませんが、
時間がある時に立ち寄って下さい。
これからもどうぞ、よろしくお願いします。

れおな

Edit | Reply | 
Tue
2016.09.13
06:18

URL

To rimaさん

おはようございます。
はい。無事に帰ってきました。
ありがとうございます。

そうですね。
カフェロッソの件は、
本当にコレが現実ナンダと受け止めました。

ユチョンも
韓国人のユチョペンさんも大変だったと思います。

でも、この大変な時だからこそ、
家族や友人に励まして貰ったと云う韓国人ペンさんの話しも聞きました。

私も今回ソウルで
ユチョンの事を応援してくれている方々にも会いましたよ。
嬉しくて心強かったです。
また記事に書きますね。

そうですね。
少しでも良い風がユチョンに吹いて貰いたいですね。

はい。
私も同感です。
ユチョンやJYJからたくさん素敵なプレゼントを貰いました。
こんな時でさえ、支えてくれるのは、ユチョンの歌声です。
本当にありがたく、こんな存在の人と出会えたことに感謝です。

そして、
ここのブログで、今回rimaさんと
一緒にユチョンを応援する事が出来て心強いです。嬉しいです。

いつもコメントありがとうございます。感謝しております。

これからもどうぞ、よろしくお願いします。

れおな

Edit | Reply | 
Tue
2016.09.13
08:08

れおな

URL

さくらさんへ

さくらさん
おはようございます。
はい。帰ってきています。

早いモノで100万回を達成した記念日からもう一週間経ちますね。
あの日は、恋文の最後のページを仕上げていました。

私が予想していたよりも早く100万回を達成出来ましたので、
思いがけず、
最後のページに
MV100万回達成の報告も出来でしまった恋文です。
嬉しい予想外でした。
詳しくは、また記事にあげますね。

この恋文もいつか、
ユチョンは、読んでくれると思いますよ。

カフェロッソの件は
本当にショックで、残念で、悲しかったけど、
しっかり受け止めないといけない事だと思いました。

さくらさんもカフェロッソに行かれたんですね〜
本当に
ソウルに居るのに
ユチョンのあの写真があるだけで
ホームって感じがして
安心出来てホッとする空間でしたね。
今回は、
ユチョンの写真は消えていたけど
ユチョン席がまだあったから
私には変わらず心地良い空間でしたよ。

本当に日本にいたら、分からない事が多いです。
韓国人ペンさんたちも私がLINEで聞いても、
話せない事、書けない事も多かったようです。
上手く文章に出来ない事ってありますよね。
そんな事ばかりだったようです。
今回、会って色々話しが出来て良かったです。

彼女たちは、近くにいて、ユチョンと同じリアルタイムで
事件を経験してきたから、
そこから考える事も思う事もあるんだと感じました。
今だから、こんな話しも出来るのかなと思う時がありました。

先日の嘆願書の署名の件も
ユチョンの事件について
どんな影響を与える事になるのか分かりませんが
一連の事件の流れを近くで見ていて
今、動くべき時期だと判断した人が多かったんでしょうね。
規模が大きいだけに、
それなりのリスクを伴うのは当然な事で、
それだけに勇気ある皆さんの決断だったと思います。
最初に詳細を伏せていたのは、アンチ対策のためだと聞いていました。
今回のこの署名が、
みんなのユチョンを支えたい気持ちが
良い結果を導く事になれば本当に良いなあと願っています。
日本をはじめ海外ファンも参加できることになり、
その分、作業する量も多くて大変だと思いますが、
それでも、頑張って準備して下さっている事だと思います。
ありがたい事です。

本当にサポートするって難しいところがありますね。
仰る様に、ユチョンに迷惑はかけない様にと
事前によく考えてからサポートの内容を決めるのが基本だと思います。

本当にそうですね。。。
色々と考え方があるんだと今回は、
呆れたコメントも頂きましたが、

ユチョンのこのミニアルバムのタイトル曲の
あなたの財布にはどれだけの愛がありますか?

とは奥が深いタイトルだと改めて思いました。

あなたの文章にはどれだけの愛がありますか?

反対意見を言いたい人の文章にも
愛がないと
こちらの心には響かないモノですね。
あなたのために書いていると言いたそうなコメントもありましたが、
そこに愛を感じ取る事は出来ませんでした。
愛がないと何も始まらないですね〜

ユチョンペンさんは、ユチョンに愛がいっぱいだから
ユチョンには、その気持ちは必ず伝わると思っています。
たとえ、とても時間がかかっても伝わる事に間違いないと思います。

ホントにこれから、
長い時間にわたり待つことになりそうですが、
みんなで、
ユチョンへの暖かい愛が伝わる様な応援が出来たら良いですね。
ユチョンには、そんな応援を続ける事が必要だと思っています。
最後に、
私が、書く文章に共感していただいて、私の方こそ心強いです。
ありがとうございます。
又ご一緒出来たら嬉しく思います。
このようにコメントを頂きありがとうございました。

れおな

Edit | Reply | 
Tue
2016.09.13
08:56

れおな

URL

To まこりんさん

まこりんさん、コメントありがとうございます。

心苦しくなりますね。

やりきれない気持ちにもなりますが、、、、、

カフェロッソのお店のオーナーさんが
よくよく考えての結果
ユチョンの写真は外されたのだと思います。

ユチョンの事を
犯罪者だとか
否定されての事ではないと
私は思っています。

あのユチョン席で、
韓国人ファンだけでなく
海外ファンが
今までの短くない期間。
どれほど楽しい時間を過ごして来たのかを
いつも近くで見てきたのは
スタッフさんたちだし、
オーナーさんもそれは良くご存知のはずだと思います。

そんなユチョペンの笑顔も
カフェロッソのお店の風景の一つとして
良い思い出として、
お店の人の心の中にも残っている事でしょう。

ここが
ユチョンのファンを幸せな気持ちにする
そんな場所だと充分ご存知だと思います。

好き好んで、ユチョンの写真を外された訳ではないと思います。

おそらく、
外さないといけない状況に追い込まれての
決断だったんでしょう。

カフェロッソさんも
カフェとして営業して行くには、
今は、ユチョンの写真を外す事が必要だと思われたのでしょう。

もしかしたら、
心ない人たちもいて
お店の人も

ユチョンの事件のせいで
嫌な思いもしたのかも?
とも思いました。

それこそ、
全然関係ないところでも
ユチョンを馬鹿にしたり揶揄したりする事が
あちこちであったそうです。
その度に、そんな事を見つける毎に
韓国人ペンさんは、みんなで抗議したと聞きました。

イエロージャーナルのレベルの低い報道が激しかった時期に
そんな事がフツーの大衆の中で、自分たちの近くでもあったようです。

ましてやユチョンゆかりの場所なら
そんな人たちの
ターゲットになった可能性はありますよね。

そう思うと
仕方がないことだと思いました。

又、どんな事があったのか聞く事も出来ないですが、
おそらく、何もない事はあり得ないことの様に思いました。
事前予想して外されていたんであれば、その方が良かったと思います。
危機管理出来てる事になりますね。
ユチョンの事件で無駄に傷つく事が無い方が良いと思いました。

ユチョンの写真が消えていて

いろんな事も頭を巡り、仕方が無いことだと思いながらも
やはり、ショックを受けました。
でも、これも現実だから
今は受け止めるべきだとも思いました。

ただ、ただ、
ユチョン席があって本当に良かったと思い。

きっと、
時間が過ぎて
いつかは、
ユチョンの写真も戻ってくると思いたいです。

それも、
今後のユチョンを待つ楽しみの一つだと思いましょうよ。


れおな

Edit | Reply | 

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