REONAわーるど

日々の暮らしについて、仕事・趣味・旅行について覚えておきたい出来事の記録です。

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韓国のブログ記事の紹介。私がユチョペンさんから聞いた話しと同じ内容だった。

 16, 2016 06:04


20160916053007511.jpeg



記事の前に


お知らせを一つ。

前回の記事 フォトブック「ゆちょんへ」にコメントを頂きありがとうございました。

鍵コメですがとても素敵なコメントで、

先ほどお返事させて頂きました。(ちょっと引用させて頂きましたよ)

メッセージブックとフォトブックの両方についての感想を頂いています。

恋文に参加して頂いた皆さんも

ぜひ、時間がある時にコメントの返事を読みに行って下さいね。


さて、ここからが今回の記事です。


今回の渡韓で、

私がユチョペンさんから

教えて貰った事と同じ事が、

ここのブログに書いてありました。


そう

ユチョンへのメッセージを、


ミッキスに届けたあの夜に聞いた話しの一つです。


紹介しておきますね。





ここから。







201609160533273b1.jpeg






ブログの文章を翻訳機にかけました。







******************




2016年6月27日午後12時04分26秒にパク・ユチョンギャラリーに投稿された。


韓国語、英語、中国語、日本語の4カ国語で掲載されて、


国内外のパク・ユチョンのファンがまだパク・ユチョンを支持していることを発表した。


6月17日の記事と放送で登る下したファンが等向けたという話が


事実ではないことを発表した。




支持撤回をしたJYJのギャラリーがパク・ユチョンのファン層を代表も


決してパク・ユチョンのファンではないが発表した。






6月28日、


パク・ユチョン事件を扱ったMBC PD手帳は、


この放送のためにパク・ユチョンのファンに連絡インタビューを要請した。


しかし、


連絡したすべてのパク・ユチョンのファンが


捜査結果を待ってパク・ユチョンを支持するとしましょう​​、


意見が偏向しながらパク・ユチョンのファンたちのインタビューをエクスポートせずに、


代わりに自分たちの企画の度に合わせて、


他の芸能人のファンたちのインタビューを放送流した。






**********************





ここからは、

私が聞いた話し。



JYJギャラリーのあの指示しないと云う書き込み。

実は、一部の人たちの意見が、総意のモノとして発表されたらしい。

属してる人の中には、

投稿された文章を読んでビックリしたと云う事を


後で、「実は、、、」と話しに来た人もいたと云う事です。

総意ではなかったそうです。


一部の人たちが勝手に投稿してしまった。


と云うのが正確な事実だと聞きました。




まあ、でも、

それもあとの祭りであることに変わりはありませんが。。。。


今となっては、こう考える事も出来る。

これが、世間で取り上げられて、記事になったからこそ、

「パクユチョンの韓国及び海外ファン連合の声明」

が、必要に迫られて、誕生する事になった。


この声明が作られた事自体が意味深い。

また、この声明が作られたその勢いは、

世界中のユチョぺんさんたちの

ユチョン愛の底力を世間に見せつける事になった。

と。




もう一つ

PD手帳の件。


本当にユチョンのファンにインタビューがあったそうです。

でも、ユチョンを応援、指示していると云うインタビューが、

放送されずに、

自分たちの番組に都合良い答えのインタビューだけを

放送したと云う事も事実だそうです。



私が話しを聞いた時は、

まず、インタビューがあった事にも驚いたが、

インタビューしておいて

自分たちの番組の望む答えではなかったから


放送しなかった。って、、、、


本当にそこまで情報操作していたんだ。


とその事にも


ビックリしました。


どこまでやるんだ。とまたまた呆れた。


そして、

インタビューを受けて

一生懸命に答えたであろう

そのユチョぺんさんの気持ちを考えると

怒りを覚えました。


本当に、

人を馬鹿にした失礼な行為です。

マスメディア・放送業界としては、もちろんこんな事は、本来あってはいけない事です。

インタビューした人、個人レベルでもあってはいけない対応だと思います。

仕事に対する個人の意識も誇りが無いと云うか、本当に残念な対応です。

結局は、人がする事だから、すべて。。。。


韓国で、このフツーの感覚のレベルを望む事は、叶わない事なんでしょうか?


この時には、cjesの対応についても、

大嘘を放送したんですよね。


一区切りの結果が出た時には、

必ず、cjesは、この番組については、

法的手段を取って貰いたいと改めて思いました。


それにしても、

実情を洩れ聞く度に

驚いた夜でした。

韓国と云う国の知らなかった一面を

今回の事件で、知るところとなったけど。


まだ、これからも驚く事があるんだろう。。。


おそらく。。。。





そして、


これも


情報の操作といえるのか?



今回の渡韓の前に、

えーーーってビックリした事がありました。

韓国で、8月末に、コレラを発症していた人がいたと知りました。

感染者は、ソウルではなく、南の地域です。

日本では、殆ど報道されていませんでした。


発つ前に、

日本のユチョぺんさんの一人からは、気をつけてねコレラ

のLINEを頂きましたが。


渡韓されていた日本人旅行者も知らない人が多かったのかも?


ソウルの人も知らない人ばかりでした。

私が、ソウルで会った人のうちこの事を知っていたのは、

一人だけ。

明洞で、偶然止めたタクシーが、

インターナショナルタクシーで日本語が、話せる運転手さんでした。

ソウルに到着して直ぐだったから、

チョットこの話題を振ってみたら

流石にこの運転手さんは、ご存知でした。



「でも、ソウルは、大丈夫ですよ。」

って答えでした。



コレラ菌は、イカの刺身から検出されたと記事に書いてありました。

私が渡韓する時には、3人、発症してました。

なので今回は、海鮮料理、特に生ものは、諦めようと思ってました


ソウルでは、海鮮料理をみんな食べてるし、

大丈夫だと云う意味の答えです。


それでも、結局

私は、今回のソウルでは、

カンジャンケジャン(生もの)は、諦めて

肉料理に走る事にしました。


家族の意見でもありましたので。


それにしても、


今時、コレラってね〜


いつの時代の伝染病でしょうか?

もう今の世界では、

発展途上国の国でしか見られない病気だと思ってました。



1年前にMARSが、韓国で流行りましたね。

そのお陰で、

韓国への外国人の観光客が、激減して

国としても経済的に大打撃でした。

(あの時期、ユチョンも日本に来る時、マスクしてましたよね。


オマケに中国では、韓国人は、入国拒否されていたし。。。)



その時に、伝染病については、万全の対策を取る国の方針だったはずですが、、、、


なんで1年後に今度は、コレラ?


発症しても、

何人か感染者が出るって事が、

初動管理が甘いってことになるんでしょうか?



この夏

暑くて、気温が高い日が続いた。

食品の管理が甘かったのかなぁ〜

ずさんな事が、まかり通ってるところがあるのかな〜



いろんな意味で、


今回の旅では、


韓国って国


ユチョンが住んでる国

素敵な友達が暮らす国

ソウルや釜山は、それぞれ活気があって好きな街で、

美味しい食べ物や好きな場所や風景。

今回初めて訪れた水原もとても好きな場所になって

度々訪れたくなる魅力的な国ではあるけれど、、、、



それでも、

韓国って国は、


日本人の私には、理解出来ない事が多いな。


って思った旅でもありました。




最後に

「儒教の考え」が、色んなところに影響しているんだなあーと思い当たり、

以前に読んだことがある

日本の方のブログの記事を思い出しました。


参考記事として。


ここから。



今読み返すと、MARSだけでなく、

ユチョンの事件も、結局は、

この「儒教の考え」にも

影響されているのでは?と思います。



建前と現実が、かけ離れている国

韓国

今回の旅で、

私が一番感じた事です。










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COMMENT 6

Fri
2016.09.16
17:42

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Fri
2016.09.16
19:58

横浜アリーナそばに住むH

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No title

いつもありがとうございます。

韓国のこと、本音と建前に、こんなに落差があるのかと
あらためて感じる内容でした。

JYJギャラリーの件は、総意ではないことを
あのような形で、と思うと、
さらに腹立たしい思いです。

それにしても、これからのユチョンにとって有益なのは、
地元韓国よりも、海外活動のような気がしますね。

どこにいても輝ける人ですから^_^

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Sun
2016.09.18
14:40

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Mon
2016.09.19
08:22

れおな

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Re: またお邪魔します

おはようございます。鍵コメさん。
いつもコメントありがとうございます。

JYJギャラリーのあの書き込みについては、本当に残念でした。が、今回
私も一部の人の考えで書き込みされたと聞いて、納得しましたし、
何処かで、ホッとした気持ちになりました。
感情に任せて書き込みしたものが、あの様に記事として取り上げられて当人たちも実はビックリしたのかも知れません。

また、PD手帳だけではありませんが、韓国のマスメディアの報道に対する意識レベルがこれほど低いとは、、、、

その上に国自体が、
法治国家ではなく、情治国家と揶揄されるのも一理あるのかも?と思えました。
正直、ユチョンの事件も検察送致されてから、もう2ヶ月が過ぎてしまいましたが、
未だに結果が出ていないのも、その辺りの事情を考えた上で、時間がかかっているのでは無いか?と云う意見も
今回渡韓した際に韓国人の知り合いの方が言ってるも聞きました。(ユチョンが、芸能人で、人気者だから、やはり結果が注目されている。韓国の大衆の意識も無視できない様です。)

韓国って国は、
本当に建前と本音が違い過ぎて。。。。
それも、使い分けてます。ってレベルではなくて本当に度が過ぎて、
そのために弊害が多過ぎるのでは無いか?って思いますが、
それは、私が日本人だからそう思うのかも知れません。
この国に暮らしている人にとっては、
それがある意味当たり前の事でもあるんでしょう。

あのSMに裁判で勝ってもJYJ法が出来ても何ら彼らの状況は変わらなかったことが納得出来ますね。

この様に書いて頂いていますが、
これが、特別な事だと思っていたら、
そうでもなくてフツーの人の生活に関しても
本音と建前が違い過ぎる事もある様です。

そんな国に暮らしていたら、
そうでない考えの人もいつかは、
環境によって染まってくる可能性はありそうです。
怖い事ですね。
環境って重要ですね。

ユチョンの気持ちについては、
本当に今回の事で、今どんな風に思っているのか
本人にしか知る由もありませんが、

ユチョンがまた、
元の場所に戻り歌手として俳優として活動したいと望む時に、
それが可能な環境に整えておく事が必要だと思います。

その中で、ファンである私たちが出来る事は、
変わらず日本で待っていると伝える事だと思います。
ファンがいてこそスターとして存在出来るのであり、
芸能人として活動出来る訳ですから、
待っている事を伝える事が今、一番ユチョンに伝えたい事であり、
この事が一番の応援になると思っています。
この応援メッセージを今の時期に企画したキッカケでもあります。

この同じ時期に
韓国人ファンが嘆願書の署名を出す事にした事も
ユチョンのそんな条件を備えるために外的に働きかけた事であると思います。
今回の私たちのサポートは、
ユチョンの内面に働きかけた事だと思います。

韓国人ペンさんからは、
その働きかけが、日本からと云う事がさらに意味があると云われました。

ユチョンが再起を望む時にそれが可能な場所は、最初は韓国では難しく
海外の方が可能性が高いのではないかと考えている様です。

どんな道を選択するかは、本人にしか分かりませんが、
私は、いずれにしても
私たちの前からなんの挨拶もなく
このまま消えていく事は出来ない人だと思っています。

どんなカタチかは分かりませんが待っていれば、
いつかは会える時が来るでしょう。
私は、その時には、やはりスターパク・ユチョンに会いたいと思っています。
その道を選択する事を期待して待っています。

以前の記事のタイトルに
いつ会えるか分からないけど、と付けたのは、
活動出来る環境が整うにも時間がかかりそうですが、
「目に見えない待つ」期間が長くなりそうだと思うところもありました。

でも、その時のために準備出来る事はこれからもしておきたいですね。
バナーでの応援や、OSAIFU MVの再生がその準備出来る事の一つではないかと思っています。

はい。
ユチョンがもう一度立ち上がろうと思ってくれるまで、
時間が長くなっても待っていましょう。

最後に長い文章でコメント頂くのは、全然大丈夫です。
私のこの返事も長くなりました。
気になさらずに又、コメント書いて下さいね。楽しみにしています。
れおな

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Wed
2016.09.21
10:14

れおな

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To 横浜アリーナそばに住むHさん

おはようございます。
こちらこそ、
いつも的確なコメントを頂きまして、有り難く感謝しています。
ありがとうございます。

お返事が遅くなりすいません。

はい。
韓国に何度も行ってますが、
今回ほど
この国について考えさせられた事は、ありませんでした。
今までもフツーにショッピングした時やJYJ関係のイベントでも
様々な韓国アルアルを経験してきましたけど。。。
根が深いと云うか
歴史的な思想がやはり今も人々の考え方に影響しているのかと
今回は実感致しました。

JYJギャラリーの件ですが、
確かに、あの時は衝撃でしたよね。
何いってんの?
勝手に好きでファンになっておいて、
辞める時も自分が嫌になって勝手にやめるんだから
黙って消えるのが礼儀でしょう。
わざわざ宣言するって?どーゆーコト???
って私も怒り心頭でした。

起きてしまった事は、元に戻せませんが、
総意ではなかったと云う事を聞きましたので、
これは、お知らせしたいと思いました。

そうですね。
韓国人ペンさんも
そう思ってる人も多いのではないでしょうか?

考え方としたら
他の鍵コメのコメントで頂いユチョペンさんも、書いておられましたが、

チケットを自分で購入して
お金を払ってまで行くイベントやファンミやコンサート
一番初めの復帰の時は、こんな企画になるんでしょうね。

誰でも何時でも見れるドラマなどは、なかなか時間が、かかりそうです。

こんな企画であっても、最初の場所は海外ですることになるんでしょうね。

演技も、チケットを買って
映画館まで足を運んで観る映画の方がまだ、可能性が高いですね〜

秋夕のパクユチョンギャラリーさんからの贈り物のメッセージに
ハリウッドの言葉があったそうですが、
あながち軽いメッセージではなく本気なのかも?と思いました。

仰る通りです。
本人が一旦やる気になれば
何処でもどんな時でも輝ける人ですよね。
そんな日が来ることを期待しています。

れおな

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Thu
2016.09.22
21:04

れおな

URL

To 2番目の鍵コメさん

14時40分の鍵コメさんへ

コメントありがとうございました。
お返事が遅くなりました。

はい。
そうですよね。
違和感があっても、自分にとって、
そんな大きな問題でなければ、影響がなければ、
そんな国だと韓国アルアルで、スルーしてしまいますよね。
私も今までそう云う傾向にありました。

でも、今回は、本当に一つ一つの事実を知る度に
日本人と韓国人の物事の考え方の隔たりには、
根が深い歴史の中にもその原因があるんだな。とも思いました。
また、
韓国と云う国が、国レベルでも、市井の人レベルでも
どういう国であるかも少し実情を知る事になりましたね。

ユチョンは今この国で暮らしている訳ですから、
今、この国から逃げ出す事は出来ないですね。
耐えるしかないんでしょう。
今までも、JYJに対しても不当な扱いを辞めない国です。
3人はそれでも今まで耐えてきていますよね。
これからも、それは良い方向には変わらない事だと
改めて、今回の事で思いました。

私たちファンからしたら、
舞台は、この国だけではナイヨ。
と声をかけたくなりますね。

今は、この件について
ちゃんと決着をつけないと先に進めません。
こんな韓国の風潮の中でも、
はっきりと公正な自分たちの考えを世に知らしめた
「韓国及び海外ファン連合の声明」は、本当に意味があった事だと思います。
仰る通りです。当時も素晴らしい声明だと思いましたが、
今、改めてまた、あの声明の素晴らしいを再認識しています。

その様なファンがいるスターだと、
ユチョン自身にも忘れないでいて貰いたいと思います。

れおな

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