REONAわーるど

日々の暮らしについて、仕事・趣味・旅行について覚えておきたい出来事の記録です。

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「 恋 文 」 其の三 〜ゆちょんとランデブー致しましょう〜

 28, 2016 06:04





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おはようございます。

ちょっとバタバタと忙しくしてました。

ごめんなさい。お待たせしました。

思っていたより記事をアップするのに時間がかかりました。

やっと、

メッセージブックの後半から最後のページ迄のご紹介が出来ます。

「恋 文」其の三です。


日本で、ゆちょんとランデブー致しましょう。



ナイショでしたが、

ワタクシ、

恐れ多くも、ユチョン様をデートに誘いましたよ。

え?でしょう。

でもね。

ユチョン、きっと来てくれると思いますよ。

どうやって?って

はい。

その答えは、この恋文のメッセージで確認してくださいね。

ユチョンへの最後のプレゼントと共に。




それでは、前回からの「恋 文」の続き、其の三です。

皆さんの素敵なメッセージをじっくりご覧下さいね。





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「 恋 文 」は、ここで終わりです。



後で思いましたが、裏表紙も写真に撮れば良かったです。



最後のオオトリは、私が役得で4ページ使わせて頂きました。


そして、ユチョンへの最後のプレゼントは、


「奇跡のピアノ」の映画のチケットです。


ユチョンを映画にご招待しました。


一緒に見に行こう〜と。




この日本のチケットも楽しく見てくれたら良いな〜と思います。

3作が同じチケットで、珍しいチケットです。

オマケに他の2作が、どちらもユチョンが過去に共演した俳優さんの映画です。

映画「海にかかる霧」のキム・ユンシクさん

ドラマ「会いたい」のユ・スンホ君。

お二人の顔も見れてちょっと嬉しいかもね〜




「奇跡のピアノ」

とても良い映画です。

韓国での公開から1年過ぎて

日本での上映が決まり良かったですね。

その上に、

こんな時期に

今だからと、

劇場での上映と共に同時配信も企画して頂きました。


本当に嬉しいお知らせでした。


ユチョンの事を応援して頂いている様に感じます。

有難いですね。



それでも、中には、

劇場にも行けない。

視聴もできない人もいるでしょう?

でも、

ガッカリしないで下さい。

こう思ってください。


ユチョンと同じだと。


ユチョンはこの映画を一緒に見るために

この上映している映画に

こころを飛ばしてくれると思います。

だから、あなたも同じ様に

この映画に心を飛ばしてください。


この映画で、

私たち、ユチョンと一緒にランデブーしましょう。




ユチョンのこころは、

きっと

映画を見に来るとワタシは思いますよ。

そんな人だと思います。





あの方。

ファンに対してツレないフリしてるけど、

一旦、ファンがどう思っているのか自分で分かれば

いつも

私たちファンが望む様に

願いを叶えようとしてくれる人でしょう。

何も言わず。

ホントにビックリするぐらい、

私たちの望みに素直に従う人だと思う。



ひたちなかのヨジャダンサーさんとのあのベットプレイの振り付け。

本当にファンからよくない評判だと分かり、

反省したのか、次の東京ドームでは、

ソロ曲でもないのに

ユチョンだけは

ヨジャダンサーさんと一切の絡み全くナシ。


JJとジュンスが、結構絡んでいたのに、

それは、それは、不自然な程でした。

一切、拒否していませんでしたか?

固い意志を感じました。

あの時は、

はあー、わかりやすい人やなあ。と感心しましたね。

最近では、

去年のユチョンのソロファンミでも

日本ツアー中に前髪下ろしてる方が

日本のファンの好みなんだと

勝手にそう思ったようで、

そう思ったからには、次からは、

ずっと前髪下ろしたままでしたよね。

それまで、前髪下ろしている時と上げてる時と

日替わりだったのに。。。

うーん、

私は、どちらかと云うとデコ出しユチョンが好みです。

でも、思い込んだら、

みんなの望み通りにしようと思うのか、

ずっと前髪下ろしてるなあ。

日本のファンは、前髪アリのオレが好みなんだーと思い込んだね。ユチョン。

日本では、最後まで前髪アリでしたね。

相変わらず、分かりやすい人だなあー

って思いましたね。

公式には、ファンには冷たい態度です。それが普通です。

とか公言してますが、

なんの、なんの、本当は、

言葉にはしないけど、優しい人ですよね。



だから、

きっと今回もこの願いを叶えてくれるに違いない。

そう思ってますよ。




「奇跡のピアノ」で、ユチョンと奇跡のランデブーが出来るなんて


何て素敵でしょう


そして、


この映画自体が、


また、素敵な、素敵なプレゼントを用意してくれています。


ユチョンとユチョペンさんのために用意してくれた訳ではありませんが、

まるで、

私たちのために用意された様なワン・シーンがあります。


見逃さないで下さいね。


一瞬だから。



前にも少し記事を書きましたが、

ワタシが、

この映画を初めて見たのはソウルで、

ユチョンが入隊したその日でした。

このシーン

偶然とは分かっていても

えっ?って

印象的でした。

本当に嬉しかったです。

偶然のプレゼントに

監督さんに感謝です。

サプライズプレゼントを

どうぞ、お楽しみに。

さて、

サプライズと云えば


こちらも



恋文の最終ページです。

2016年9月6日

OSAIFU MVが、再生回数 100万回を達成しました。


おめでとうございます。


9月7日にソウルに行く事になっていたから

その前の日に達成して、

ギリギリで、この恋文にメッセージとして載せる事が出来ました。

予定していなかったから、

最後の最後のページになりました。

本当に慌てて付け足した感がいっぱいになりましたが、

ユチョンに「おめでとう」と言えて、良かったですね。


最後の追い込み。

みんなの再生する勢いが本当にすごかった。

私がソウルに発つ前には、間に合わないと思ってました。

毎日の平均再生回数からでは、

ワタシが、丁度ソウルに滞在している間に100万回達成だなあ〜って思ってましたから。

いや、ホントに

嬉しい誤算になりました。



恋文の最終ページに相応しくて、

最後にユチョンに嬉しいお知らせが出来ましたね。

偶然ですが、良いメモリアルになったと思います。

皆さんのユチョン愛の盛り上がりのお陰ですね。

ありがとうございます。

そして、

ファンが、今も変わらず毎日ミニアルバムの再生を続けていると

ユチョンに伝われば嬉しいですね。





さて、

今回の企画の記事に

コメントをたくさん頂きまして

本当にありがとうございました。


昨日までに、記事と拍手の

全てのコメントにお返事させて頂きました。

また、お時間あるときに、読んでくださいね。

皆さんのコメントが本当に何方も本気のコメントで、

ワタシもちゃんとそれに似合う様に真摯にお返事する様に努めました。





8月も終わろうとしていたあの頃。

企画を呼びかけた時は、

正直、

私と同じように今、ユチョンに

あなたをかわらずおうえんしているよ。

とメッセージを贈る事に賛同して頂ける人が

どれ程いらっしゃるのか分かりませんでした。

この企画が受け入れて貰えるかどうかも分かりませんでした。

それでも、ワタシには今だからこそ動く事が必要な事だと思えました。

そして、

案の定、否定的なご意見もコメント欄にて頂戴しましたが、

それは、その人その人の考え方がありますから、

ユチョンを応援する気持ちは変わらないでしょう。

でも、今、良いと思う応援方法が違っているんでしょう。



私は、これからも継続して、この ブログでユチョンを応援していこうと思っています。

おそらく、長い時間を待つ事になるんでしょう。

その間も地道に応援していけたら良いです。

でも、ユチョンには応援している事をハッキリと伝えていきたいと思います。

今回の様に。


最後に、今回メッセージブックに

参加して頂いた皆様

本当にありがとうございました。

この「恋文」も「ゆちょんへ」同じくフォトブックを作成中です。

また、画質を落とさない写真で見れるようになりましたらお知らせします。

ユチョンに贈った赤いハートの「恋文」と

全く同じ順番でメッセージブックを作成しています。



皆さんの「 恋 文 」

最初に読ませて頂いた時も、暖かいフワッと優しい気持ちになり、

ワタシも癒されました。

今回、

こうして記事にアップするために

もう一度メッセージを読ませて頂く事になりました。


何と云うか

また、新しい感動がありました。

ユチョンへのアツイ想いを伝えたい気持ちは皆さん同じだけど、

同じ文章は、一つもありません。

それぞれの自分の心の中に

しっかりとユチョンが息づいているんでしょうね。

ユチョンって、そんなスターなんだと思いました。

いつの間にか心の中に住んでる人ですね。



さて、

10月22日からの「奇跡のピアノ」の上映。

楽しみです。

皆さん。

久しぶりに

さあー

ユチョンとランデブーする事に致しましょう。



ちょっと、

ダイエット頑張ろうと思うワタシです。

変ですか?

見える訳でもないのに?

って、でも、

なんだかそんな気持ちになりますね。




追記しておきます。


記事を書いたら2013年Tokyo Doom Ayyy Girl
見たくなりました。

ユチョンfocus

http://youtu.be/WNqCiGm_oq8


JYJ3人focus

http://youtu.be/VH5zGkvVAIU


懐かしい〜
デコ出しユチョンやっぱりステキ❤️











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COMMENT 6

Wed
2016.09.28
11:46

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Wed
2016.09.28
22:52

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Thu
2016.09.29
11:29

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Thu
2016.09.29
20:04

れおな

URL

To 9月28日11:46の鍵コメさん

こんばんは。

いつもコメントありがとうございます。

「恋文」企画良かったです。と最初にそう書いて頂いて嬉しいです。

「恋文」の全てのメッセージを読んでいただいて、

その感想までお知らせ頂いて、ありがとうございます。

今回、皆さんのメッセージを公開する事を前提にして

応援メッセージを募集する事にしましたが、

コメントを読ませて頂いて、

やっぱり、メッセージを公開して正解だったなあと思いました。

鍵コメで頂いた、「恋文」感想文ですが、

ここに少し引用させて頂きます。


(もう、最近では、鍵コメさんもコメント返しで、
私に引用されると、ある程度はご承知頂いているのでは?と
勝手に理解しております。
本当にみなさんのコメントが素晴らしく、感動する事が多いです。
鍵コメさんの場合は、私だけで読ませて頂くことになり、
はあ〜勿体無いと思う事が多々あります。)



全てのメッセージを拝読し、ユチョンに寄せた皆さんの暖かい一途な想いに、

何だか涙が流れてしまって・・・

ユチョンは本当に何もかも含めた「ユチョンの在る姿」全てを以って

心から愛されているのだと再確認しました。(中略)

私にも大切な家族もいますが、

こんなにも、いつも、常に、頭の片隅から外れない存在は稀です。自分でも驚きです。




素敵なコメントから一部を引用させて頂きました。

はい。本当にそう思います。

みなさんも今、共感されていると思います。

ワタシも驚きですよ。

実は、私の場合は、会えないと愛が醒めると思ってました。

だから、頑張って会いに行ってたと思いますが、

うーん。


ユチョンって何と云うか特別な存在の人です。

いつの間にか「心の中の住人」になってる人ですね。


はい。

デートのお誘い良かったでしょう❣️

正解です。

「大人買いのチケット」をプレゼントしました。

そうですね。

ユチョンもそんな遊び心のある人だから、

映画のチケットを貼り付けたページを見た時には、

思わず笑顔になってくれたのではないかと思います。

仰るように

きっとニコッとしたでしょうね

そんなユーモアのセンスがある人ですよね。


いつのコンサートだったかな?

JJと二人で、客席のイスのシートの裏側に100円玉に落書きのイニシャル?を書いて

テープで貼り付けてましたよねー

サプライズプレゼントで!

そんな楽しい遊びを思いついたのは、ユチョンだし。

JJと二人で実行してしまうセンスもユチョンらしい。

と思いました。

かわいい人たちですよねー

きっと、

奇跡のピアノもユチョンは、日本まで見に来てくれると思います。

鍵コメさんは、

奇跡のピアノの映画は、同時配信でご覧になれそうですか?

良かったですね〜

本当に良い企画をして貰って、感謝ですね〜

はい。これからもどのような事態になっても

ユチョンを応援し続けて行きたいと思います。


日本で、心だけでなく、現実に顔を見て笑い会えるその時まで。

これからも、

ご一緒に応援していけたら嬉しいです。

今後共、どうぞ、よろしくお願いします。

追伸。

コメントがいくら長い文章になっても全然大丈夫です。お気遣いなく。

楽しく読ませて頂いておりますよー

れおな

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Thu
2016.09.29
22:40

れおな

URL

To 9月28日22時52分の鍵コメさん

こんばんは

コメントありがとうございます。

今回の「恋文」にご参加いただきありがとうございました。

ご自分で考えたメッセージでも、改めて、

ここのブログの記事で見るとドキドキする気持ち、なんか分かります。

私が代筆しているので、

ちょっとそんな気持ちにもなるんでしょうか?

でも、ドキドキするって良い事ですよね。

メッセージに参加して頂いて、私の方こそ、嬉しかったです。



そうですね〜

人と人の縁って不思議ですよねー

今まで、とても恵まれるなあ。って思います。

でも、やっぱり、最初には、勇気が必要でしたよ。

誰かと一緒だと、必要ない事なので知らない人に声をかけたりしませんが、

でも、

ユチョンに会いたくて、会いたくて、

一人でユチョンに会いにソウルまで行った事がきっかけで

勇気を出して一歩、動き出した事で、

世界が広がった気がします。

それまで、

まさか自分がソウルに一人旅する事になるとは思ってもいませんでした。

一人旅なので、そこにいる人にチョット声をかけてみたりします。

この一言、声をかけるか、かけないかで、

その後、随分と違う結果になる事も多いと思います。

少しのキッカケで知り合った縁が、時間と共に育って行った様に思います。

一人の人と知り合うと、その人を介して、

新しい縁も次々と出来てくるものですね。

ユチョンを介して出会えた人達

有難くて、本当に大切にしたい縁です。

今、ここのブログにこうしてコメント頂いているのも

そんな縁の一つなのかも?とも思います。


そうですね。。

「恋文」

ユチョンの自宅には届いている様なので、

きっと、手に取って読んでくれていると思います。

思いたいですね〜


ところで、

私がユチョンに望んでいる事。

「望む人生を歩く」って言葉は、

もう2年前に書いた言葉になりました。

この事件が起きる随分前に書いています。

「望む人生を歩く」

って、意味深い言葉ではありますが、

単純にユチョンに「幸せになって貰いたい」と云う気持ちから出てきた言葉でもあるんです。

自分の思いのまま生きていく事は、とても難しい事ですが、

その自分の望みを叶える為にユチョンは、努力する人だと思います。

私は、その望みがなんであれ、応援したいと思っています。

でも、

今はちょっと、悲しい感じに思えましたか?

状況が状況ですからね。。


そうですね。

ルシッドドリームの映画の公開が決まって良かったですね〜

嬉しいですね。

はい、良い方向に向かってる様に思えますね。

まだ、日程については、変更の可能性もある様ですが。

一応、決定となったようです。

きっと、ユチョンもホッとしてる事でしょう。

ユチョンの演技がとても楽しみですね。

ハッとする程ヒカル演技をしてくれている様な気がしてなりません。

期待度、半端ないです。

あの頃、映画を撮影していた時。

ユチョンは、とても充実していた時期だと思います。

主人公ではない分、肩の力を抜いた自由度の高い演技をしてそうです。

瞬発力高いから。

結構、ユチョン自身も楽しんで演技していたのではないでしょうか?

ミステリアスな役柄で、そこも、とても楽しみです。

どんなユチョンに会えるんでしょうね。ワクワクしますね〜。

映画もヒットして貰いたいです。

興行収入でも結果出して貰いたいですね。

ユチョンが、入隊する前に、

この映画の事を応援してくれるでしょう?って、当然の事の様に言ってたのを思い出します。

ちょっとしたオレ様発言でしたよね。




フォトブック・バナー・恋文(奇跡のピアノ チケット付き)
とても準備が大変だったと思います。
参加させて頂き本当にありがとうございました。
どれも きっとユチョンの力になりますね。



最後は、頂いたコメントを引用させて頂きました。

ありがとうございます。

はい。

きっと、どれもユチョンの力になる時が来ると思っています。

ユチョンの幸せを願うみんなの心をカタチにして届けたモノたちですから、

力にならないはずがないと思います。

参加して頂いただけで、充分有難い事ですが

こんな丁寧なお礼のコメントまで頂き、感謝しています。

どうも、ありがとうございました。

それでは、また。

れおな

Edit | Reply | 
Fri
2016.09.30
08:01

れおな

URL

Re: 同じことを思っていました

おはようございます。

千葉の鍵コメさん

再度のコメントありがとうございます〜

そうでしたか。

俳優さん、当たりでしたか。

教えてくれてありがとうございます。ちょっと嬉しいです。

ユチョンとは全然違うタイプの方だと思いますが、素敵な方ですよね。

その俳優さんも横顔がキレイな方ですよねー

そこは似てるかも?

でも、知らない間にユチョンへ惹きつけられるのはわかる気がします。

ユチョンって、吸引力が破格的ですね〜その勢いといいその強さといい。

いつの間にか気がつけばアレ?って感じですよねー



「同じ事を思っていました。」ってタイトルを見て

すごく嬉しかったです。

そうですよねーユチョン

ひたちなかの時のパフォーマンスの事を気にして

かなり時間が経っていたのに、東京ドームでのあの一人立ちんぼユチョン

私もすぐに、

ああああーーユチョン、ひたちなかの事を覚えてるねー

あの時はゴメンってファンにちゃんと伝えようとしてるねーー

って思いました。

かわいいひとですね〜


髪型も俺の髪だからと言っても、ファンが好きな様にしてくれてる。
ユチョンのファンへの想いは甘々だと思います。
ファンを見る目もとても愛おしいそうですよね。
それを感じた時に心を完全に掴まれてしまいました\(//∇//)\


引用させて頂きました。
はい。
仰る通りですね〜

髪といえば、

東京ドームの時も
1月にユチョン、ボウズにしてたでしょう。
東京ドームでコンサートが決まった時は、
えええーーーードームでコンサートするのに、ユチョンの髪、大丈夫?
ってみんな心の中で、心配していたようですが、
(私はボウズも好きだったけど!確かにライブにはどうかな?の髪型でしたよね)

でも、フタを開けたら、あのかっこよさ❣️きゃあ

ファンの前に立つ時は

最高にカッコよく合わせてくる技にはいつも、いつも感心します。

プロやなあって、

惚れ惚れします。

さすが、ユチョン様です。

それが、ユチョンのファンへの愛情表現ですよね


はい。

本当に甘〜いイチゴコンでした。

2014年イチゴコンのツアーでの

ユチョンのファン見る目がとても優しくて幸せでしたね。

以前に記事にも書きましたが、

2015年初めに中国でのソロファンミに行きました。

一番の違いは、ユチョンのファンを見る目でしたね。

日本のファンは本当に愛されているんだと

北京と上海で実感しましたね。

そのあと、始まった夢の様な日本ツアーは、

ゲキ甘ツアーとなりました。

もう、ユチョン

一旦、恥ずかしく気もなく、素直に自分の気持ちを開いたら

こんなに甘々なのかと

正直びっくりしました。

それも、

派手な応援はできないけど、

会える時は、

みんなでユチョンに逢いに行く

会場を天井席まで一杯にしてユチョンを迎える

日本ファンの真摯なユチョンへの愛情を

ユチョンが本当に心から感じる事が出来たからだと思いました。

長い間の恋心がユチョンにやっと、ちゃんと届いた日本ツアーでしたね。

嬉しかったですね。

それも、入隊するしばらくのお別れの前に。

そういえば、もう少しで、

あの横アリのDVDも届きますね。

楽しみですね。

cjesは、このDVDをユチョンにも届けてくれるのかな?
そんな事さえ心配しないといけない事務所って!ですが。。。


「恋文」

皆さんのメッセージを読んでいたら

本当に心が温まりますね。

奇跡のピアノ
ユチョンと一緒に見てくださいね。

こんな時だから、、
暗い映画館で、
あのユチョンの優しい声を聞いただけで、
泣いてしまうかも?
って心配してるユチョペンさんも
いらっしゃいますが、、、

ユチョンのあの温かいナレーションが

とても映画にぴったりでした。


「恋文」に貼りつけたユチョンへの映画のチケットも思い出して、

映画もユチョンの声も堪能したいと思います。

もちろん、私も

ユチョンとランデブーしながら映画を見たいと

楽しみしています。


「ゆちょんへ」のフォトブックも購入で出来て良かったですね。

楽しい嬉しいコメントありがとうございました。

れおな

Edit | Reply | 

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