REONAわーるど

日々の暮らしについて、仕事・趣味・旅行について覚えておきたい出来事の記録です。

Take a look at this

「ヘムとピアノ」キセキの二本立て東京の旅③あの日のユチョンに会いに行ってみようか。

 04, 2016 06:04

もう、12月になりましたね。



やっと、

11月の東京の旅

最後の記事を書けるようになりました。


書いておかないとね。



その前にこの写真。





201612012039585f8.jpeg






けっこう壮観でしょう?

『 ALL ABOUT YU 』



ワタシは、

まだ Disk 1 は、未だに観れていません。が、

家に帰ってくると

とりあえず

Disk 2か3を再生して、そのまま流しっぱなしで、

家事したり、

ごはん食べたりして過ごしている毎日です。


やっぱり、

初めて観る時は、ちゃんと座って落ち着いて観ないと

と思ってると、

なかなかDisk 1を観る時間がありません。


最近は、

仕事が休みの日は、

映画館に通ってばかりでしたから。





さて、

この写真の7個のDVDは、

ワタシの物ではありません。


全部、

韓国人ペンさんから頼まれたものです。

韓国からでは注文出来ませんので代わりに注文しました。



最初に

予約が始まった時に注文して貰えないか?とお願いされ、ハイ!

その後、

9月にソウルに行った時にも追加でお願いされて、ハイ!ハイ!

帰国後も

またまた、追加でお願いされて、ハイ!ハイ!ハイ!と



10月の終わりに

やっと注文した全部の7個のDVDが揃いました。

(まだ、今でも注文できる様ですね。)



このDVDを

ソウルのユチョペンさんへ郵送したのは、

東京に行く前の日の土曜日の夜でした。




この時もバタバタと忙しくて、郵便局に行く時間がなくて、

急がなくて大丈夫です。と言われても、


なかなか送れずに気になっていたので


兎に角、

東京に行く迄に発送できて、ホットしました。





この横アリのDVDって、

発売されるって告知があった時も

嬉しかったけれど、

毎日観てると

ホントに

この時期に

このDVDを発売して貰って

有り難いなあ〜と身に染みます。


(当時、あの時に、あの場所では、泣かなかったけれど、、、

不思議な事に

DVDを見ていたら気がついたら、涙が流れていたりして。。。

アレ?って感じです。)




さて、

それでは、

東京の旅の続きです。



1日目に「ピアノとヘム」映画を2本観て、

今回の旅の任務はほぼ完了。



2日目は、帰りの新幹線が、昼の15時台と微妙〜な時間だし、、、

新幹線は、昼間の中途半端な時間帯か、

朝早いか、夜遅い時間しか選択できませんでした。

コレが格安ツアーの所以ですね。

まあ、仕方ないです。

こんな中途半端な時間帯なので、

最初は

何かをする計画も立てていなくて

2日目はノープランでした。


ただ、

今回の新幹線とホテルのツアーは、かなりお得な料金設定だったので、

いつもは、朝食付きプランなどは、選択しませんが、

今回は、珍しく朝食付きプランにしていました。(口コミが、良かった)



バイキングの朝ごはんを食べて、

たまには、優雅に時間に追われる事なく

ホテルでゆっくり過すのも良いかな?、



遅い朝ごはんを食べてから

久しぶりに韓流の聖地新大久保にでも、

ぷらっ廻ってから帰ろうかな〜ぐらいに思っていました。



でも、

「来ないんですか?」のユチョペンさんが

2日目も

一緒にお付き合いして頂けると聞いて、


まあ?良いんですか?


と、申し訳ないと思いながらも嬉しかったです。

それなら、

折角なのでと、

ユチョンの縁のお店や場所に行きますか?

って話になりました。



行きたいところをピックアップしていたら、、、、

ここで、ハタッと思い当たった。


今、ユチョンの縁の場所で、

ワタシが一番行きたいところは、


東京ではないことに気がついた。


行きたい場所は新横浜。


あの横アリです。


そうは言っても、、、

東京に居るのに、わざわざ新横浜まで行くのもなあーー

とも思えましたが、

一応、

一番行きたいのは横アリです。と云ってみた。



良いですよ。


とアッサリとお返事が来ました。

で、

横アリ行きに決定‼️


行くと決めた途端に

色々と思い出が蘇って来るものですね。


時間もタイトなので、、、(新大久保にも行きたいので)

行って帰ってくるだけになりそうだけど、、、、

それでも行けるのは嬉しい。





20161201210942d77.jpeg



横アリって、

ユチョンが、日本で、最初にソロファンミーティングをした場所であり、

日本では、入隊前に最後にお別れの挨拶をした場所です。


あれから、

初めてあの場所に行くことになり、

どんな感じになるのか、

自分でもちょっと楽しみになりました。




東京1日目もユチョペンさん達と

たくさんユチョンの話しをしました。

その中でも、

「ユチョンのファンへの接し方についてとその変化」

っていうテーマ?と云うのか、

そんなハナシは毎回話してる気がします。

やっぱり、今回もこのハナシになりました。



あのお方、


基本的にファンには冷たい態度をとる方ですから、



そのファンへの態度が、

2015年の日本ツアーの中で

回を重ねる毎に、段々と変わってきましたね。

日本のファンの気持ちが伝わって

ユチョンの心が少しずつ温められて

最後には、完全オープンになって

ユチョンのファンへの愛が、

最高潮に達したのが、「ひまわりの横アリ」でしたね❣️



明日、空港であいましょうー


って

びっくり発言までも!



ユチョン?

生まれ変わりました?

別人?

って位のレベルの変わり様でした。



優しい愛情に、溢れてました。




何も知らない人が、

あのDVDだけを観たら、

本当に心からのファンサービスが出来る韓流アイドルねーーー

って印象を持つ事でしょう。

(一応アイドルって分類で宜しいでしょうか?)






思えば、


日本での


ソロのファンミーティングと云えば、


2014年7月9日の横アリでの「 会いたい 」の初めてのソロファンミ。


この時も夏でしたね。




20161201214626830.jpeg






忘れもしない、

この時は、横アリまでの道が、厳しかった。

イバラの道

まさに、文字通りの血ケッテイングでした。


大阪から一緒に行くユチョペンさん

韓国からわざわざこのために来日するユチョペンさん



エアーや、新幹線やホテルが予約できていても

肝心のチケットが、まだ手に入ってない!

焦りと不安の中、

最後の最後にやっとチケットを手に入れて

晴れて行くことが出来ました。


今から思うと

1日だけの1回だけってねーーー

少な過ぎる。

需要と供給のバランス悪すぎ。



そんな困難を乗り越えて会いに行った

「会いたいのユチョン」は、

王子様でした❤️



でもー

この王子様は、

まだまだファンには、少しヨソヨソしい感じでしたね。

とは言え、

以前と比べたら、明らさまな冷たい態度は感じられず、

アレ、ユチョン変わった?と思うものの

自ら積極的にファンサービスに行くと云う姿勢はまだ見えずでした。




この時に

びっくりしたのは、

ユチョンが、

日本で、ユチョンを待ってるファンが沢山いる。

日本でむっちゃ人気がある。

って事を知らなかった様に

私には見えた事です。


ええ???知らないの???ウソでしょう???




日本での状況を情報収集していないの?

c-jesが所属芸能人の日本での人気度を

把握していないのではないか?

と云う疑惑が生まれた瞬間でもありました。




201612012215263a0.jpeg




そして、

この「会いたい」のファンミーティングでは、

この時に新しく知り合ったユチョペンさんたちがいます。



韓国人ペンさんと日本人ペンさんたちです。



韓国人ペンさんは、

ワタシが、韓国の先生とお呼びしているユチョペンさんです。



以前から仲良くしている韓国人ペンさん

(先日の9月のソウルの旅では、カフェロッソに一緒に行った彼女です。)から

自分は日本まで行けないが、

どうしても日本のファンミに行きたい韓国人ファンがいるので

チケットを用意してあげて欲しい。とお願いされました。



ユチョンのファンになったばかりで、

まだ一度もユチョンに会った事がなく、

どうしてもユチョンに会いたいと。




そして

この韓国の先生とのご縁で、

日本の東京のユチョペンさん達とも知り合う事になったんです。





事の始まりはファンミの前日です。

場所は、羽田空港。

韓国の先生は、ソウルから羽田に到着。

東京のユチョペンさんは、羽田に帰国されたところでした。

お互いにロビーのベンチに座っていたのですが、

偶然近くに座ったので、

軽く声をかけた様です。

お二人とも英語で会話されたようです。

まっ、インターナショナルね。

(お互いに何処の国の人か分からなかったようです。)

「日本で、良い旅を楽しんでください。」と別れたが、





翌日のファンミの当日。

ファンミが始まる前に

私たちは、横アリの近くのレストランに行きました。

満席だったので、

ベンチに座って席が空くのを待っていました。




その時に

同じお店で、

同じ様にベンチに座って待ってた人が、

アレ?

昨日、羽田空港で会った人?って



お互いに気がついた様で、

ええええーーーー

って感じで一瞬で盛り上がったんです。



そんなお二人に

最初は、

訳がわからなかった周りにいた私達。



何があったの?とボー然



昨日、羽田でお会いしましたよね?

ユチョペンさんだったんですか?

このために来日されたんですか?


って事で、嬉しい偶然の再会になりました。




ご本人達だけでなく、

連れの私達まで紹介して頂き、

何故か、みんなで仕事の名刺を交換する事に??

なんでそうなったんか、覚えてない。。。。



最初にお二人が、名刺交換されたからかな?


この時に出会った東京のユチョンペンさん達とも

ずっと

今でもとても良いお付き合いをさせて貰っています。




そして、

1年後のファンミツアーでは、

韓国の先生とも

この時の東京のユチョペンさん達とも

ALL ABOUT YOU のツアー

名古屋や大阪

もちろん横アリでも

再会を果たしました。





201612012251574e5.jpeg




ああ!

そう云えばこの時、

大阪ユチョペン3人組のなおちゃんとも

偶然、行きの新幹線の席が隣になり、

声を掛けて貰って知り合う事になりました。

そして、

半年後には、大阪ユチョペン三人組で

一緒にソウルの旅に行きましたから、

何処にどんな出会いが待ってるか分からないモンですね〜


こんなユチョぺんさんとの出会いも横アリでの大切な思い出です。



さて、

ここで話しを元に戻します。


旅の続きです。



横アリ行き決定で、

2日目の朝、

ワタシは、まったり過ごすどころか、

朝6時に目覚ましをかけて、

起きてシャワーして、出かける用意をしました。

荷物もホテルに預ける支度をしてから

朝食のバイキングへ、



どれも

美味しかったんですが、、、、

ぬるいスープって、、、、、

感じです。

温かいメニューは、

あったかい状態で食べたいなあーと思いました。

残念。

最後にアツアツのホットコーヒーを飲んで、

ホテルをチェックアウトして


いざ、新横浜へ。




うー昨日と違い外は寒〜い。




品川から新横浜まで、電車で1時間少し、

10時前には、余裕で駅に到着。



新横浜の駅に降りた時から

すでに懐かしい感じがしました。



「来ないんですか?」のユチョペンさんとは、

新横浜プリンスホテルのロビーで待ち合わせ。

ここも

ファンミの時の待ち合わせ場所に良く使いました。



早めに着いたこのホテルのロビーで、

ワタシは、

再リクエストが始まっていたドリパスの記事を書き、

11月7日10時12分にブログに記事をアップしました。



記事を書いてる途中で

「来ないんですか?」のユチョペンさんも到着。

ワタシが記事をアップした後に二人で横アリへと向かいました。



ホテルから出て、

横断歩道で、信号待ち。



ああーー

ここの交差点の角で、

「匂いを見る少女」の宣伝用のラッピングトラックに出会ったなあーと思い出し、


既に、胸がワクワクしてきました。



あーーー
懐かしい❗️


あの時の

ワクワクしたトキメキが蘇る。




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2014年の年の瀬にJYJのイチゴコンが終わり、

2015年は、年明けから、

ユチョンのタイリクファンミが続いて、

一体何時になったら日本でファンミしてくれるの???

とみんなのため息が聞こえてきそうな日々。


春になり韓国では、

入隊前の最後のドラマ「匂いを見る少女」の放送が始まり


夏になる直前に

待ちに待った日本で、

この「匂いを見る少女」のドラマファンミの開催でした。


そこから、

日本のアツーイ夏は続き、

大阪、名古屋「 ALL ABOUT YU」のファンミツアー。

最後にまた、ボーナス公演の様に横アリに戻って来てくれました。



今、考えたら、

我ながら良く、

このファンミツアーについて行けたと思います。

凄いスケジュールでしたからね。



怒涛の如くのファンミの日程で、

結局、諦めずに粘って粘って全部に参加出来ましたが、

仕事もそうそう休む訳にいかず、

名古屋へは、

午前中まで大阪で仕事をしてから車で名古屋に向かう2日間でした。

直ぐに大阪にトンボ帰りで、キツかったけれど。

会いたい一心でした。

最後の横アリも

最初は、泣く泣く最終日だけの参加予定だったけど、

直前にもう無理矢理に

初日にも行けるようにしました。

頑張ったなあー


そして、


最後の横アリでは、

ユチョンは、

もう、日本人ペンさんから心を温められて

心が外に向かって開いていて、

本当にシアワセそうで、素直で可愛い人でしたね。



辛抱強い日本のユチョペンさん

長い時間がかかっても

大切に育てて来たユチョンへの想い



相思相愛になれて本当に良かったです。

嬉しくて、甘い夢の様な時間でした。


でも、

こんな風になれたのは、

ユチョン自身にも変化があったからでしょう。





ドリパスで映画「海にかかる霧」を観た後で

ユチョンが、変わるキッカケは、

この映画が大きく影響しているのではないか

と話題になりました。




映画と云う未知な世界に挑んで

ユチョンは、必ず成功する必要があった。


失敗は、許されない事でした。


これからの先のユチョンの演技人生がかかった

映画の世界への挑戦でした。



演技に集中するために

音楽からも暫く離れる事にしたんだろうし、

(根がとてもマジメな人)

ワタシたちファンの前から

長い間姿が見えなくて



お互いに

寂しい思いもしたけれど、



立派にやり遂げて

この映画で、これ以上にない成功を収めて還って来てくれました。



ソンスの時と同じやね。。。





背水の陣に強い人だなあ。

本当に期待通りの結果を残せる人。

ファンである事が、誇らしくなる人。





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今までのドラマとは全く違う

映画の世界で生きて

素晴らしい歳上の俳優さんたちや監督さんたちとも出会い


影響を受けて

映画の撮影をしながら

夢中でドンシクとして生きてる時間が

とても意味がある時間になったんですね。


初めての映画でこれ以上にない成功を収めたことで


ユチョンは、

人としても成長したんでしょう。





今の自分自身に

自信を持てる様になったからこそ、

自然とファンにも

優しくなれたんではないのかな?



その上、

日本のファンは、特別だったから。

韓国人ファンが出来なかった事を

この日本ツアーでは、やってのけました。




毎回、毎回

ファンミの会場を

空席を作ることなく、

天井席までファンでいっぱいにして

ユチョンを迎え入れた事。



これって、

簡単なことではなかったと思います。




誰も彼も

お金も時間も好き勝手には使えない。


それでも、

ユチョンの事を想う気持ちが、

ホンモノだからこそ

みんなが、何とか努力して、

会場を埋め尽す事が出来たんだと思います。




ユチョンは、それを見て、


本当に嬉しくて、有難くて、心強かったんだと思います。



日本のユチョぺんさん

みんな頑張りましたよね。



会場に咲いたひまわりは

ユチョンと日本人ペンさんの

心が触れ合ったその象徴の様に見えました。





さて、

私たちは、

横断歩道を渡り、

寒い風が吹くなか

ゆっくり歩いて行く。

近づいてくる。



キターー‼️

横アリだーーーーー


リニューアルされていてもーーーー


懐かしい横アリだ。




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ちょっと冷たい空気の中で、

街路樹が、少し色付いて、

横アリの上にも

きれいな青い空が見える。




離れていても

同じ空のしたにいます。





こんな恋文の様な文面が、

日本で待ってるファンの心にいつも残っている

って

ユチョン、知ってるのかな?




日本の空を見上げて

あなたを想っている

たくさんのあなたのファンがいる事。



晴れの日も

曇りの日も

雨の日も

雪の日も


あなたはどうしているのかと思いを馳せる。



あなたも


空を見上げて思い出していますか?



あの日に咲いたひまわり

忘れないでいて欲しいです。


今もあの時と全く同じ気持ちで待っていますよ。








ほんの短い時間だけど、

横アリに行けて良かったです。




とても懐かしくて

なんだかとても気持ち良かったです。






帰りには、いつもの様に

新横浜の駅でシューマイ弁当を家族に買って

(今夜の晩ごはん)

東京に戻りました。

そして

新大久保で、ランチ。

やっぱり、韓国料理にしましょうー



初めてのお店に行きました。

たくさん料理をオーダーし過ぎて

食べきれず、ポジャして貰いました。

が、どれも

美味しかったです。




お昼ごはんの後は、

ぶらぶらと韓流ショップ巡り。



本当に久しぶりに来ました。新大久保。

前回来た時は、

JYJのドーム公演の時だった様に思います。

イチゴコンの時で、あちこちのお店で

すぐにJYJのモノが見れたのに、、、

今では、探さないと見つけられないですね〜


ちょっと寂しいけど、

仕方がない事ですね。




久しぶりにブラブラした新大久保を後にして、

預けていた荷物を引き取りに品川に戻りました。

ホテルの近くでお茶をして

ワタシの新幹線の時間までお付き合いして頂きました。


さて、時間が来ました。

品川駅で

「ありがとう」とお互いに手を振り

それぞれ、家路に着きました。



1泊2日の東京映画の旅。


「奇跡のピアノ」と「海にかかる霧」

ユチョンの2本の映画を

その日 に続けて観ることが出来て、横アリにも行く事が出来ました。





「来ないんですか?」

と声を掛けてくれてありがとう。

「 行って良かったです。」








東京から帰って来てから、

ワタシは、

「奇跡のピアノ」を心斎橋の最終日に観に行きました。


仕事の途中に

道端で咲いているヒマワリの様な花に出会いました。


11月24日

ユチョンが証人として裁判所に行った日



ユチョンが、証人として証言しているとき、

奇しくも同じ時間帯に

ワタシは、

神戸で、「奇跡のピアノ」を観ていました。



「かっこよく弾こう」が、

「かっこよく生きよう」と聞こえた。

あの日。


ユチョン、

記者に写真を撮られる事なく

かっこよく証人としての義務を果たせましたね。

本当に良かったです。




そして、


先日

韓国映画、「ルシッドドリーム」の公開日が、

来年1月から延期されたと伝える韓国記事が出ました。


これは、ちょっと残念‼︎


でも、


「楽しみが、先に延びただけ」だと思ったらいいか。



もう一つの楽しみ。


ドリパスでは、

ワタシが、東京に行ってる時に

「海にかかる霧」の再リクエストが始まりました。



11月14日に上映候補になって

今日で、20日目です。



今度は、

いつ、何処で上映されるんでしょう?




出来れば、

次は、ワタシが、


「来ないんですか?」と言ってみたいなあ~


と密かに楽しみにしています。





東京への旅

ありがとう


あの日のユチョンに会えた気がしました。













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COMMENT 8

Sun
2016.12.04
11:45

ミニヒイラギ

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レオナさま
いつも有難うございます❗

ブログ、楽しく 嬉しく読ませていただきました❗

2014年の一月に、テレビで偶然見たソンスで、
ユチョンを見つけた自分を誉めたいと、いつも思っていますが
ブログを拝見すると、本当に幸運だったのですね〰‼

スリーデイズの放送を、初めて韓国にアクセスして
見たことや、あれが初めてのユチョンの日本での
単独ファンミとも知らず、見に行けたこと
一期一会コンは東京、福岡、そしてあの幸せな
8回のツアーすべて参戦出来たこと
怒濤の二年だったのですね!

これからもずーとユチョンを応援し
強く静かに待ちたいと思います。
レオナさま、どうぞ宜しくお願いします






Edit | Reply | 
Sun
2016.12.04
12:29

ゆぅ。

URL

知らなかったです。

ゆちょんが、日本のペンに若干よそよそしかったこと(笑)
もともと積極的な人じゃないのかな?
って感じもしてましたが、
まだまだゆちょんについて知らないことが多かったようです。
ブログを読ませていただいて、
すごく羨ましいなあと思いつつ、
温かい文章にゆちょんへの愛をものすごく感じました。
私もリアルタイムゆちょんを感じたいと思っているので、
ここはゆちょんの帰りをじっと待ちたいところ。
また、お邪魔しますね。
ありがとうございます。

Edit | Reply | 
Sun
2016.12.04
16:17

rima

URL

こんんちは~。  お待ちしていました。

「横アリ」・・・ユチョンファンにとっては思い出深く、
仰る通りの段階を経てやっと日本人ファンとの気持ちが通じ合えた場所
正に聖地ですよね。。。 

2014年 初の日本でのファンミ。。待ちに待ったファンミ。。
ユチョンが来てくれる・・・ただただ興奮の日々の中、私も必死のチケット入手でした~。
オープニングのユチョン登場は涙でぼやけるし、嬉しくて舞い上がるは、
本当に感動の横アリ・・・。
そしての2015年相思相愛と判明した感動感動のヒマワリ横アリ。
・・・もう言う事はありません。。。

幸せな思い出の数々が残り
何ら揺らぐことないユチョンへの愛が一層強まった場所
私にとっても 間違いなく「聖地」横アリです。

残念ながら今回の事で離れてしまった方もいらっしゃるかと思いますが
復帰・復活の時が来たら、又沢山の愛でユチョンを迎えて上げたいですね。

今迄ユチョンから貰った幸せと愛
今度は私達がお返ししなくてはと思うのです。。。

REONAさんの「ヘム・ピアノ東京の旅」締めくくり編で
横アリでのあの時あの感動が甦り、
そしてグッと近くにユチョンを感じる事ができました。
有難うございました。



 

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Sun
2016.12.04
20:08

管理人のみ閲覧できます

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Edit | Reply | 
Wed
2016.12.07
00:05

URL

To ミニヒイラギさん

こんばんは。
早速のコメントありがとうございます。

記事を楽しく読んで頂いてありがとうございます。
そう言って頂けると
本当に嬉しいです。

まあ、良いですね。
ユチョンを見つけた自分を誉めたいとは!
素晴らしいです。
それに、本当に良いタイミングで出会われましたねー
それまでは、待て!のお預け期間が長かった。
2014年からは、待ったナシの時期に突入しましたからね。


この記事を読んで
その当時の事を色々と思い出して頂いて、
その事をこうしてコメントとしてお知らせ頂いて
ありがとうございます。

そして、
これからも(変わらず)
ずっとユチョンを応援するとの事

はい。
ワタシも待ちたいと思っています。
ユチョンに再び会えるその日まで。

ミニヒイラキ様
同じ想い、こころ強く思います。
こちらこそ、
どうぞ、よろしくお願いします。

れおな

Edit | Reply | 
Wed
2016.12.07
00:22

URL

To ゆぅ。さん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

ユチョンは、日本人ペンだけでなく、
全てのユチョペンさんに冷たい態度をとるのが、スタンダードだったと思います。
いつでしたっけ?
ファンミの時に自分でもそう公言していたと思いますよ。
理由は、恥ずかしいから、らしいです。

そうですね〜
全然積極的な人ではなかったですね。
NIIのファンミの時のハグでさえ一人だけ腰引けてましたから。。。
ビジネスハグって呼ばれてますよね。

本当に、
2015年の日本ツアーでは、変わりました。
ユチョン、
次に私たちの元に
還って来た時は、
どんな風になってるのかしら?

今、苦労してる事も乗り越えると
きっと
全ての事に
良い影響を与える筈だと
期待していましょう!
また、遊びに来て下さいね。
お待ちしています。

れおな

Edit | Reply | 
Wed
2016.12.07
00:43

URL

To rimaさん

こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。

本当に今回の旅で
最後に
横浜アリに行けて良かったです。

大切な思い出は、
全然変わらずに
そこに在りました。

はい。
仰る通りです。

ユチョンが、復帰して戻ってきてくれたら
その時は、
又、
日本ペンさんのお家芸(?)

会場を天井席まで埋め尽くして
温かくユチョンを迎えたいですね〜

ユチョンに会わないとね。

その日を夢見て
楽しみに待っていたいですね。

こちらこそ、
いつも温かいコメントありがとうございます。
嬉しいです。

れおな

Edit | Reply | 
Wed
2016.12.07
00:55

URL

To 鍵コメさん

鍵コメさん

こんばんは
コメントありがとうございます。

ユチョン、ユチョン、ユチョン
って云う感じ
良いですね〜

どんなユチョンも魅力的。
これも良いですね〜


でも、ユチョンって
いつも今が、一番魅力的な人でしょ?


ホントにユチョンに会いたいですねー
会って、
「アナタは、素敵な人だ」と言いたいですね。

そうなんです。
いつも一生懸命な一人だから、
応援したくなる人です。

はい。又遊びに来て下さい。
お待ちしています〜

れおな

Edit | Reply | 

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