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「コレがワタシのルシッドドリーム」と韓国記事「ルシッドドリーム完成度より気になるパク・ユチョン存在感」①

 03, 2017 23:42
今日は、節分でした。


豆まき、

ウチは今年からしませんが、(出来ませんが、、、)



今年は

こんな風に心の中で

唱えました。

鬼は(ゆちょんの)ソトー

福は(ゆちょんの)ウチー



あとは、恵方巻きを美味しく頂きました。



さて、

今回の記事は

長くなりそうなので、2つに分けました。

①と②です。



①前半は、

一つ前の記事も、ルシッド絡みの妄想ハナシでしたが、

今回も同じく妄想ハナシです。

続きますが、

でも、

これは元々は、

1月18日の

おめでとう、そしてもう一度「ありがとう」と言いたい。

の記事に、

コメントを頂きまして、(いつも、ありがとうございます。)

そのコメントのお返しで、

少し書いた文章です。

その時のリメイク版とも言えましょうか?



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昨日、

「ルシッドドリーム」の制作報告会がありましたね。

写真や記事を見ていたら、



コレを

記事として書きたくなりました。


妄想話しが続いて


ゴメンナサイですが、


温かい気持ちで読んで頂ければ、嬉しいです。


では、






「コレがワタシのルシッドドリーム」





この会場前で、

今、こうして待ってる事が

夢のようだ。




3年前と同じで

少し、チラチラと雪が降ってきた

さむーい






20170203180210831.jpeg





でも、


もう少ししたら、


このレッドカーペットを歩いてくる


ユチョンの姿が見れるはず。






ホントに久しぶりにユチョンに会える。





こんな形で


復帰後


初めてユチョンが公の場所に立つことになるなんて、、、、




この映画で、


まさか助演男優賞を受賞するとはね‼️


しかも、ソル・ギョングさんとダブル受賞だなんてねー‼️


OSAIFUコンビで、更にバンザイだー‼️






こんな夢みたいな事


誰が、予想したんだろう、


特にユチョンは、


カメオ出演で出番が少なくて、、、


上映されたあのときは、、


まだジケンについても


どうなるか先行きが見えない状況だったけれど、、、、




公開された映画を見て、、、




ひょっとして、、、

ひょっとして、、、

って思ったけど、



まさか、


現実になるなんてねー




映画俳優パク・ユチョンの演技の実力を評価されての


今回の受賞。




難しい役柄だったけど、、、


不思議な存在感で、


ストーリー上


ただのオハナシになり兼ねない可能性があった


この映画に


もしかしたらこんな事もあるのかも知れない、、って云う


現実感を持たせることが出来たのは、




映像や音楽や編集力とか、


モチロン監督さんの力量があってのコトだけど、



もしかして、



一番の要は、


ユチョンの演技力のおかげだったと


そう言ってもいいのでは?



それ程のキーマンだった。




そう云えば、


監督さん、


制作報告会の時に


ユチョンの出演部分は、


編集の時にカットせず全部投入した。


って


話してたっけ





今、思うに


その判断が、


この映画にとっては、


正しい事だったんですね。







それにしても


ユチョン、上手く演じていたね。



この映画でも


安定した質の高い演技を披露してくれた。






映画デビュー作の


「 ヘム 」の時とは


また、違う驚きがありました。




ユチョンのファンではない、


ユチョンの事を知らない人にとっては、



この映画をみても、



あの「 ヘム 」のドンシクを演じた同じ新人俳優とは思えないよ。





ユチョン、演技者として


ドンドン進化しているね。





もしかしたら、

ユチョンは、

この映画では、

「 ヘム 」の時とは違って

最初から楽しんで演技が出来ていたのかなぁ?




この映画を撮影してた時期が

ユチョンにとっては、

とてもシアワセな時期だった様に思える。




兵役に入る直前



ヘムでの演技で映画俳優として新人賞を総なめにしていた。

この快挙で、

兵役に入っいる期間、

芸能活動をする事が出来なくても、

これから先の演技者としての立ち位置を充分確保する事が出来ていた。

将来が有望な俳優。




でも、

その上に

ヘムの役柄のままに暗いイメージを残して兵役に入るよりは、

その前に地上波のTVドラマに出て、

ラブコメの様な一般受けするイメージのキャラクターの役を演じて

明るいイメージを残してから

兵役に入って欲しい。



こんな

韓国での

ファンや事務所の

ワガママなみんなの要望や期待までも

見事に

主演した

「匂いを見る少女」のムガクの演技で応えていた。





そのドラマの後半の撮影とも重なるスケジュールの中での

この映画の撮影だった。


きっと、

忙しくも充実した時を過ごしていたんだろう。



そんな撮影時期、

共演したソル・ギョングさんからも

可愛がって貰ってたんだろう、、、、


OSAIFUミニアルバムの事も

もう心にあったんだろうなあ。



この映画での共演がキッカケで

きっと、

OSAIFU MVのコトもお願いしたんだろう、、、、



ユチョン、

この映画には、

とてもシアワセなイメージが残っている様な

そんな感じがします。





ユチョンは、

この映画では、


難しい役の筈が、


力むことなく、肩の力を抜いた


まるで熟練した職人芸の様な演技だった。




逆に実在とはかけ離れたキャラクターで


演技をする事を楽しめたのかも知れない。






ああーー

もうそろそろ時間だ、


もう直ぐここにユチョンが来る。





どんな姿で、

なんて挨拶してくれるんだろう?



今夜、スターパク・ユチョンの本当の復活。






向こうから、

悲鳴の様な

どよめきの波が来る。


その中を、

黒いタキシード姿のユチョンが、


ゆっくりと歩いて来た。




はにかんだゆる〜い笑顔とスマートな立ち振る舞い。




控えめに手を振り、


時たま頭を下げて歩いてくる姿は、


少しも変わっていない。




ユチョン、

おかえり。

待ってたよ。









コレが、

ワタシの2017年2月のルシッドドリームです。





可能なら見てみたい。

でも、

見れなくても大丈夫。

きっと、

そんな現実が歩いてくる時が来るから。





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さて、

ここからは、現実の話しです。

昨日、

ルシッドドリームの制作報告会が、ありましたね。

会場には、

ちゃんと

ユチョンの顔写真も用意されていましたね。


そして、

この報告会について

たくさんの記事が出ました。

その記事の内容にも

ちょっと驚きました。


会場にユチョンの写真を掲げた事と同じ様に、

映画自体の内容とともに

ユチョンの事について書いている記事が多かった。

その上、

この映画とは全く関係ない

ユチョンの事件について書いてる記事もありました。

はっきりと

Aたちが、誣告罪で実刑判決を受けたと書いています。

映画についての記事にです。


これには、


なんだか、動き出した様な気配を感じました。





この映画

ルシッドドリームの公開が、

今の現状を動かす

何らかの突破口になるかも?って思えてきます。



そして、

ユチョンの演技力については、


公開された


一枚のスチール写真からだけでも、



その演技者として持ってる尋常ではないオーラを感じる事が出来ました。



普通ではない、何かを持っていますね。



そして、


正に、このユチョンの演技の才能について書いている


今日の韓国記事を紹介します。


ワタシは、タイトルにクギ付けになりました。





そのタイトルは、

'루시드드림' 완성도보다 궁금한 박유천 존재감



'ルシッドドリーム'完成度より気になるパク・ユチョン存在感



記事を翻訳機にかけました。


その本文は、


次の記事②に続くです。







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