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「コレがワタシのルシッドドリーム」と韓国記事「ルシッドドリーム完成度より気になるパク・ユチョン存在感」②

 03, 2017 23:46

①からの続きです。



韓国記事 '루시드드림' 완성도보다 궁금한 박유천 존재감



元の記事は、コチラです。

翻訳機にかけました。





**********



「ルシッドドリーム'完成度より気になるパク・ユチョン存在感」


アウト危機を越えて、満塁ホームランを打つことができるだろうか。





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映画「ルシッドドリーム」 (キムジュンソン監督)が、

約2年間の長い長考の末に、

2月22日に封切りする。



公開日だけでも数回入れ替わってまた変わった。


ジャンルは、韓国初のSFスリラーに分類される。


韓国版'インセプション'を標榜しているが、まだは雰囲気が不十分である。


映画を率いるコス

ソル・ギョングのスクリーン成績は数年あまり良くない状況である。



ここでパク・ユチョンの公式的な最初の復帰作でもある。


特別出演だが、存在感は主演を圧倒するものと見られる。


得になるのか損になるかは見守らなければ分からない。





2日、ソウル狎鴎亭(アプクジョン)CGVで開かれた

製作報告会を通じて初めて紹介された「ルシッドドリーム」は、

子供を誘拐された父が夢の中で助力者の助けを受けて、

犯罪の手がかりを探しに乗り出すようになって起こる話を描く。



国内初、

自ら自覚したまま夢を見る現象の明晰夢と、

他人の夢に入る共有モンを素材にした。

新鮮たり、不慣れたり、独特たり、または、ぎこちない、

極と極の反応を引き出すものと見られる。



映画界が、「ルシッドドリーム」を注目する理由は、

実は、期待値が高いためだけではない。




20170203200117d48.jpeg




コス・ソル・ギョングとの組み合わせも組み合わせだが、


一体なぜ公開までそんなに長い時間がかかることしかなかったのか、


そのようにして出した映画がどれほど完成度が高いか一度置いてみようか


という気がもっと大きい。



「ルシッドドリーム」は、夢の中のシーンを映画で表現しなければならなかったために


長い後半作業は必要不可欠な部分であった。ので、


最終的にはCGの完成度が映画の興亡を決めるものと見られる。




製作報告会の前日に行われた技術試写会を通じて映画を事前に接した関係者は、


心配が多かったが、思ったより有望出て驚いた。


特別な楽しみを感じるようになっていないだろうか 。」


と耳打ちした。



どうしても証明されていない新人監督であるため、


不安なことも当たっている。


今回の作品で長編商業映画デビュー申告式を払うキム・ジュンソン監督は、


製作報告会で明晰夢を実際に経験したと熱弁を通じると、


明晰夢と共有モンを別の方法で表現するために努力したと明らかにした。


映画を作った目的、意図、映画の方向性についてだけは


元老の監督たちに負けず劣らずの立て板に水話術を披露した。



映画が山で枝はなかったでしょうは確信を感じさせるところだ。


ソル・ギョングは、「発想自体が面白い。


もし、年配の監督がこの映画でイプボンしたらしないとしただろう。


でも、どうやってこのような考えをするようになったのか気になり出演することになった」


と伝えた。


しかし、


製作報告会が終わった後、気がかりなの優先順位は、後変わった。


完成度よりもパク・ユチョンのキャラクターと分量、そして存在感ある。


パク・ユチョンは、「ルシッドドリーム」でディスマンに登場、


特別出演に近い比重だが、


映画の中で絶対的な編集することができない重要な役割で


主人公に劣らない存在感を誇るものとうかがえる。





ポスターと予告編、そして海外プロモーション映像まで、


製作報告会にパク・ユチョンは、参加しなかったが、


必ずパク・ユチョンが主人公のような気がするほど、


彼の声とビジュアルは、あちこちに置かれていた。


こうなれば、むしろガッチリ利用したと見ても差し支えない。



これによって質問も当然出た。


パク・ユチョンの比重が思ったより多かったようで編集に悩みはなかったのか、


公開がかなり長い時間遅延されたが彼の私的な問題が影響を及ぼしたか知りたい」


ということだった。



キムジュンソン監督は

「公開がかかった理由は、やはり後半作業のためだ。

CG作業が、相当期間、所要され、CGが押され、

音響など他の作業スケジュールも調節が必要だった。

配給会社で最も良い封切りの時期を待って悩んでいたことも理由の一つだ」と話した。


また、「ディスクマンパク・ユチョンは、事実上「ルシッドドリーム」の切り札だ。


だから、当初企画したシナリオ通りに行くしかなかった。


行くことが正しかった。


特別な編集せずに決められた分量を映画にそのまま入れた」と付け加えた。





「ルシッドドリーム」は、1月封切が失敗に終わった後、


3~4月に公開を予定していた。


この状況で2月に封切りを少し早めた。


急に定められただけに、広報ができる期間も多くない。


2月2日、製作報告会に一ヶ月の時間もなく22日に直ぐ に公開される。



誰を責めるわけにはいかない。


結局、「ルシッドドリーム」チームが決定した第一声だ。


そしてこの戦略は神秘主義の感じで、


むしろ観客たちの視線を引き出すことができる。


映画の中の反転ともかなり絶妙説妙にうまく収まるように見える。


果たして「ルシッドドリーム」が国内初のSFスリラージャンルの開拓映画で


脚光を浴びることができるか、


いろいろ映画界ないパクの関心が集まっている。






**********


記事は、以上です。


そして、

今日の韓国記事をもう一つ


こちらは、映画が、韓国国内だけでなく、


全世界での上映が確定した。と、


一番最後に書いてあります。


その部分だけを抜粋します。





一方、<ルシッドドリーム>は、ネットフリックスを介して全世界的な配分(上映)が確定したと関係者は伝えた。




記事はこちらから、


書き出すと

たった一行の情報だけど、

とても嬉しいお知らせです。


モチロン、日本でも上映されるでしょう。

ホントに楽しみです〜



やっぱり、


追い風が吹き出したように思えます。




どちらの記事も

読んでみたら、

ますます、映画への

期待が大きくなる記事でした。


世間のユチョンの演技への期待が大きいと分かり

とても嬉しい。

期待も膨らみます。

良い演技を披露したら、

それなりに評価を受けると云う事だ。

それも、

韓国国内に留まらず、

世界的に‼️




おまけに


この最初の記事の記者は、


ここでパク・ユチョンの公式的な最初の復帰作でもある。


と書いている。


「 最初の復帰作 」でいいんですね?


みんながそう思ってくれたら良いのにね〜



ユチョンが、

この映画への出演を決めたのは、

きっと、

OSAIFU ミニアルバムと同じで、

会えない間に寂しくないようにと

ファンへの

置き土産の意味があった筈です。




でも、

この映画、

「 ルシッドドリーム」の公開時期が遅れて、

今のこの時期になった事が、

ファンだけではなく、

ユチョン自身にとっても

思わぬプレゼントになるのでは?




そんな予感がします。




記事の始めのサブタイトル


アウト危機を越えて、満塁ホームランを打つことができるだろうか。



そう聞かれたのなら、


ワタシは、こう、答えたい。



ハイ。

答えは、YES‼️です。

こんな芸当が出来るのがJYJのパク・ユチョンです。





今までも

そうやって

不可能の道を可能にするために

コツコツと努力して歩いて来た。

誰かのために頑張ってきた。



そんなユチョンを

ワタシたちは見てきました。



大丈夫。



背番号64番

パク・ユチョンが、

打席に入ると、

今までの向かい風が

ここに来て急に止まり、


風向きが変わる。

そして、

追い風が吹き始める、


2アウト

2ストライク

3ボール



最後の1球を

HITした途端に

追い風に乗って大きなカーブを描いて

楽々とスタンドに届く白いボール。

おおー

逆転満塁ホームランだー❗️



そして、

珍しく、小さくガッツポーズをしながら、

ダイヤモンドをゆっくり走るユチョンが、

ホームに還ってくるのを

ワタシたちは、

ホームベースの前で待っている。


モチロン手には、

黄色いひまわりの花を携えて。





どうそ、

ルシッドドリームの映画が、

HITしますように‼️





HITしないと、、、

HITしないと、、、、、


しないと、、、


オマエ、、、、、、、、



20170201022238f0f.jpeg







へーーナンデ?


でも、

まあ、いいかー



はあああー


いつ見ても、カッコいいなあ〜❤️


パク・ユチョン






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COMMENT 2

Sat
2017.02.04
17:06

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Sun
2017.02.05
19:10

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To 鍵コメさん

鍵コメさん
こんばんはー

コメントありがとうございますー
いえ、いえ、
ホントに素敵なコメントに
うん。うん。と頷きながら読ませて頂いているワタシです。


ユチョン、
逆転満塁ホームラン
打てそうですね〜

きっと、
この映画で
ユチョンは、
ビックリする程素晴らしい演技を
披露してくれているのではないかと
期待しています。

ハイ。
そうですね。
このチャンスを生かさないと
本当に勿体無いですね。

レッドカーペットを歩くユチョンの姿。
鍵コメさんにも
見えてきましたか?

ワタシも
いつか、
現実に見れると思っています。
楽しみに待っていましょうね〜

と思っていたら、

昨日の韓国のケーブルTVのニュース番組で、
フツーに「演技もできるアイドル」として、
ユチョンが紹介されていました。

嬉しくて、さっそく記事にもしましたよ。

その番組で放送された動画では、
2014年12月のブルードラゴンの時の
レッドカーペットでの
素敵なタキシード姿のユチョンが映っていました。

ワタシが妄想記事に使ったアノ写真と
正に同じブルードラゴンの時のモノでした。

こんな偶然も嬉しいです。


このニュースを見て、改めて思いましたが、
ユチョンと云えば
「ヘムで新人賞総なめ」って事実が
華やかな印象と共に
ちゃんと、
人々の記憶に残っていると云う事ですね。

鍵コメさんが仰るように、
そうやって、
ユチョンが、
今まで努力して
自分で築いてきたモノが
ユチョン自身を助ける
助け舟になりそうですね〜


人には、それぞれ人生の波形、波長があるのかも。
と云うお話しですが、
同感です。

喜びも悲しみも
幸せも苦しみも

ユチョンは、
その波の振り幅がとても大きいようですね。

本人は、大変だけど、
凡人のワタシには
そんなところも
ユチョンの魅力の一つに
感じているのかも知れません。

シビレる時があります。

良い時も悪い時も
振り幅が著しく大きくて、
見てるだけの
ファンでさえ、
少し大変さを覚えるトキもありますが、
まあ、
今までたくさんのシアワセを貰って来てるから、、、
どんな時も変わらずに
ユチョンを応援したいと思っています。

今回の事で
ユチョンも
今までにない大きな苦境に立たされて、
本人にしか分かりませんが、
辛い思いや悔しい思い、心折れる程に
たくさん苦しんで来たと思います。
でも、
次は
その苦しみの分だけ、
大きなシアワセが訪れて欲しいですね。

身を屈めた分だけ、
高く、高く飛躍して貰いたいですね。

最近は、
もうそろそろ
波の形が変わり、
風向きも変わり、

新しい空に
羽ばたく準備の時が来たのかな?
って思えてきますね。

明るい兆しを感じますね。

ワタシも
先ずは、
ルシッドドリーム映画のHITを祈りたいです。

ハイ❗️
ユチョンが幸せなら、
ワタシたちユチョペンも幸せになれますね。

いつも含蓄のあるコメントをありがとうございます。
また、お喋りしに来て下さいね。
楽しみにお待ちしております。

れおな

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