REONAわーるど

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「別人6002号」考察 第1章「ジケン」

 30, 2017 22:46

第1章「ジケン」

「ジケン」について、書こうと思います。

これは、妄想話しです。


でも、

これから話す事は、

本当にあった話しです。


去年の秋

ソウルの旅の時の話しです。

実は、

ワタシは、

この時の旅の記録を書き終えていません。

そう、

書き留めておく時間も足りなかったけれど、

この去年の9月の旅は、

当時に、

記録として書けない話が

本当に多かった。。。。


記憶を辿ると。。。


旅に出る前から混沌としていたなああ〜


まだ、「ジケン」もどうなるか分からない

ビミョーな時期で、、

あああ。。

何か動いた方がいい気がする。

ユチョンの為に出来るコトがあれば動くべきだと

そんな思いに突き動かされた。


ユチョンには味方がいると

日本からも

変わらずユチョンを応援していると

ユチョンに

伝えるべきではないか?

今がその時ではないか?


去年の9月の

ソウルへの一人旅。

赤いハートの「恋文」を届けたあの旅。。。

実は、

この「恋文」がソウルで

ワタシを助けてくれた。。

とても、有り難かった。


当時は、、、、


「カンナム区庁入口前で立ち並んでユチョンを応援する」



韓国人ペンさんの一部の人たちが、

こんな応援をしていた。

ソウルに行って初めて知った。


「何故、一緒に立たない?」


カンナム区庁の入口近くに

毎日交代で立って

ユチョンが出退勤する時間帯に

ユチョン本人

区庁の人々

区民

そんなカンナム区庁を訪れる人々に対して

未だ、変わらず

パク・ユチョンを応援しているとファンがいると見せつける。

そんなメッセージを世間に送ると云う意図の

こんな応援が実際にあった。



ワタシが断ると

まるで非国民のような扱いだったけど、、、



ワタシには、

この応援が、ユチョンのために良い応援とは

到底思えなかった、。。



一緒に応援しないワタシに

納得出来ないと責め立てる彼女たちに

ワタシの応援方法はコレだ‼️



「恋文」の赤いハートの写真を見せた。



ありがとう。

「恋文」

ワタシ、助けて貰ったよ。

感謝してます。



そして、

同時に

韓国人ファンによる

進まない裁判を早急に進めるようにと

公正な裁判が行われるようにと

裁判所や各方面に嘆願する

署名運動が始まったと教えて貰った。

もちろん、あの彼女たちも

この署名にも参加してるだろう。。


コッチは、

帰国後、

海外在住のファンも参加できる事になったと知り、

JYJのコンサートにもう一度行きたいと云う

長男と共に日本からも

署名に参加させて貰った。

取りまとめてくれた

韓国人ファンに心から感謝しています。



そして、、、

旅から帰って来て、

暫く経ってから

SNSで流れて来た

或る写真を見かけた。



区庁前で盗撮されたその写真には、

下を向いて歩くユチョンと

入り口の直ぐ側で

ユチョンから至近距離で

カメラを構えたファンらしき姿が

二人写っていた。



モロ顔出し写真は

まるで何かのお仕置きの様だったけど、、、



この写真には写ってはいない

彼女たちの黙ってただ立っていると云う

「ユチョン応援活動」は、

この心なきカメラを向けたファンと

同等行為だと世間からは観られるだろう。。。



違う志があったとしても、、

その違いは理解されず、

同じ行為に見なされてしまうんだなあ。。



思ったそんな悲しい話し。


でも、結局

ユチョンから見たら、、、、

同じ行為の様に

感じてしまったかも知れない。



もう直ぐ

今年もユチョンのお誕生日がくるけど、、、

日曜日で良かったね。

でも、、、、

今のユチョンには、

「騒ぎになると迷惑行為になるから区庁に来る事は辞めて下さい。」

と日本人ファンにLINE出来るのかな?

自らが、

世間を騒がせる様な恥ずかしい行為を

堂々と公共の場でしても

ちっとも周りの事は気にしてません。

と、

あの写真で公言してしまった様な身だからね。。。

公益勤務なのに路上でくわえタバコ片手にキス写真

スクープ記事の存在。

やれ、やれ。。。




さて、

ここで

話しを元に戻そう、、、

そう、去年の9月。

ファンの応援でさえも

こんな混乱状態だったあの時期。

同じく

この時にソウルで聞かされたハナシ。



「そんなに心配しなくても大丈夫! パク・ユチョン氏は助かるから」



「え????ホントに???」

「ハイ。」

「この国では、「お金があれば出来ないことはない。」と云われている。」

「韓国と云う国は、お金があれば大概の望みが叶う国だ。」

長年、韓国に在住している日本人の人が教えてくれた。


そして、、、

大衆を煽ったのは、

パク・ユチョン本人だね。

とも云われた。

「?」

「事実無根」

ユチョンは、この「ジケン」が発覚した時に

公にそう言い放った。

これが、

大衆の反感を大いに買うことになったそうだ。。



「事実無根」って?

言い過ぎだろ。

結局、公益中にオンナがいるそんな店に行って

酒飲んでオンナ遊びしたんだろう?

そんな事実はあったんだろう?


なのに、

結局は、

告訴されても

カネの力で

「無嫌疑」を買える立場の人間が

何言ってる❗️


「オマエは、所詮は何をしてても最後は助かる側の人間だろう」

と、

大衆は、静かに怒っていた。

なのに知ってか知らないのか

その上に

しら〜っと、

自分は「事実無根」です。

と本人が言ってしまった事に

この大衆の静かな怒りに油を注いだ事になったと。。。

マスコミも加担したんだろう。。。




そう、聞いた時。。。

言葉が無かったよ。。。

ワタシ。。。。。



そう、

あのジケンの始まりの当初。

一気に火が燃え盛っていたようだったね。。。

次次と延焼していく様を

ただ、ただ、

信じられない気持ちで眺めていた。。。

離れた場所にいたワタシには、

あの熱さやモノが焼け焦げる匂いは

知るよしもなかったけれど。。。。

もしかしたら、、、

こんなコトが少しは火の勢いを大きくしていたのかもね。。。。





さて、

ここからが妄想の始まり


韓国での裁判

裏金と裏取引が必須

第1段階での支援者

事務所や仕事関係に近い支援者たちだったろう。


結果を出せた筈が、、

蓋を開けると

そんな世論に遠慮したのか

現実問題として

全部をスルーすると

世間から注目されていた「ジケン」だけに

警察の面目が立たなかったのか、

突然降って湧いた様な

「買春と詐欺」意見での検察への送致。

見事な計算違い。。。

落胆しただろう。。。

進まないジケン。。。

時間だけが無駄に過ぎていく長い硬直状態の日々が続く。

出口が見えてこない。。

第1番目の誣告裁判にも証人として出廷する。

実刑判決が下された。が、

「買春と詐欺」意見で検察へ送致された

第2番目の誣告裁判の結果が

ユチョン本人の結果に影響されると云われていた

まだ、まだ、

長い時間を待つことになりそうだ。。

そう思っていた矢先。

この2番目の誣告罪の裁判が始まる前に

突然、

降って湧いた様な「ジケン」結果の知らせが来た。

全て無嫌疑の結果。。。


まるで、2番目の誣告罪の裁判結果なんて、

関係ないよ

と言わんばかりのタイミング


この事実が

第1段階での支援者から

第2段階での支援者へ

交代した可能性が高い。

と推測された。



誣告裁判が続こうがどうなろうが、

影響も受けさせないほどの

ねじ伏せられるだけの

力の持ち主に変わったのか?


兎にも角にも

長い間苦しめられてきた「ジケン」は、

舞台途中なのに

呆気なく幕が降りた。

その幕が降りた舞台の幕前で

第2番目の誣告罪の裁判が行われているが

もう、舞台から降りたと

言わんばかりに、、、

本人も本人の周りも

もう無関心の様だ。。

だから、

こんな状態でも

結婚の約束も出来たのだろう。。。

そして、

そんな結果は、

最初から用意されていたと

知っていた大衆にとっては、

この無嫌疑の結果には、

もう、誰も注意を払わない、

無関心なんだろう。。

「ホラな、、言ってた通りだろう。。」

そんな当たり前のコトなんて

記事にする価値もないサ。

と言わんばかり。。


振り返ると

裏金と裏取引と口封じ。

現実にある可能性が高い。



そう、、、

思い出したよ。

私たち日本人ファンに対しても

実際に使われた手だ。



ルッコリとcjesから

同じ行為、同じ手口を

使われたと云う紛れもない事実がある。

2014年秋

カンナムフェスでの「座席問題」

不備不満は、

イチゴコンアリーナ席でオトシマエをつける

と云う、秘密の裏取引。

席の保証金の

裏金は5000円とエラく低い保証金額だったけど、

実際に口座に振り込まれた裏カネ。

イチゴコンアリーナ席を

どの会場でも好きな会場で

お一人様一回限り進呈と云う

とても甘い裏取引で

問題を解決。

それも、ツアー客の中でも

エアーとホテルセットの

一番高いコースだったファンだけとの裏取引。

拝金主義よろしく、

お金をたくさん払った人にだけに

与えられた裏取引。

お金のないヤツには、裏取引も持ちかけない。

無視だったね。。。。

そして、口封じ。

約束させた

他の人には秘密。

絶対に喋ってはいけない。

と云う卑怯な約束。。。。。



この事実を知った時


ホントムカつくぜ

マジナニサマ?

の気分だった。。。。


ワタシは、

カンナムフェスは

先に釜山映画祭行きを決めていたので

トンボ帰りでも

やっぱり行くと決めたのがギリギリだった。

最後の募集

席だけ確保の無料の申し込みだけが残っていた。

JYJのパフォーマンスは、最高だったのにね。

最高の思い出として大切にとってある。


でも、

現実には

このカンナムフェスと云うイベントには、

こんなケチがついてしまった。


この時に思ったコトは、

JYJが好きだと云う

ファンの純粋な気持ちを利用する

人の弱みに付け込むような裏取引。

「日本人ファンを甘く見たなーー」


そう、

今まで

ずっとそう思っていたけれど。。。。

今回のコトで



ああああー

と腑に落ちた。

日本人ファンを甘くみて

バカにしていた訳ではないんだ。





このやり方こそが、

正に韓国式の正しい裏取引。

そのものだったんだ。

韓国の取引のスタンダードの形なんだろう。。


JYJの所属する事務所でも

そのファンに使う手ぐらいにね。

日常茶飯事の事だろう。




悪いと思っていないから、

それが当然のコトなんだろう、

また

繰り返す

2015年のメンバーシップの時も

この拝金主義に則り

何故か日本のオフィシャルファンの身分になっていた

中国人ファンのうち

一番高額ツアーの人たちには

抽選なしで、

堂々とファンミの前方席が与えられていた。

こんな感じだから、

韓国では

いつでも

どこでも

裏取引はスタンダード。

なのかな?


あっ、

そう言えば、、

つい、最近も


韓国のファンレベルの間でも

裏取引ならぬ、

裏情報が暗躍していたな。。

日本のファンにまでも、、、波及していた。。。

これも条件付きの見事な口止め付きでした。



韓国では、

こんな一般ピープルまで

悪気もなく普通に使う手なんだと

この時には苦笑したわ。。。



こんな状況では、

こんな裁判だけは、

特別に公正に行われていて、

例外で裏取引は使われていない。

と考える方が

無理があるのかな?



去年の秋

ソウルで聞かされた

あの言葉が、今度はズッシリと

響いてくる。。。。



「この国では、「お金があれば出来ないことはない。」と云われている。」

「韓国と云う国は、お金があれば大概の望みが叶う国だ。」




パク・ユチョンは、

「ジケン」

その真実とは関係のないところで、

オカネと権力で

犯罪者の烙印を押される可能性から守られたのか。。。。

そうなら、

一体、誰が

守ったのだろう。。。

その理由は何?



誰が

何のために

何故今、

助けたのだろう?

パク・ユチョンと云う一人の男を。。。






続きは

第2章「結婚騒動」に続く。。。。







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