REONAわーるど

日々の暮らしについて、仕事・趣味・旅行について覚えておきたい出来事の記録です。

Take a look at this

「GDカフェ」に行ってきました。③ 「 Special season」と「AC.Ⅲ. T」と真っ赤な世界「ピーマイショップ」で「チェジュ」ライングループがデキタ❣️

 16, 2018 08:18

こんにちは😃

もう6月になりましたねー

最近では、

記事の更新が1ヶ月に1回がスタンダードになってしまい、

この4月の「ソウルとチェジュの一人旅」からも

随分と時間が経ってしまいました。


この旅では、

長袖の服を着て

手には薄手のコートを持って出かけましたが、、

最近では、半袖を着る暑い日もあり、

季節は、

春から夏に移ろうとしています。


この季節は、

ワタシにとっては、「特別な季節」になりました。

ジヨン風に表現するなら

「 Special season〜」🎶〜で、しょうか?


「GDカフェ」の記事の続きを書く前に

少しだけ、

この「Special season〜」について書いておこうと思います。



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一年前の

2017年5月の終わり頃

ワタシは、

初めて

ジヨンと出会いました。




偶然の出会いでしたが、

当時は

この出会いが、

「運命の出会い」(?)になるとは、思わず、、

出会った日を

ハッキリと覚えていません。

残念〜😢



でも、

5月の終わりなのは確かです。


何故なら、

5月29日には、

ユチョペンさん達に

LINEでジヨンの「歌」をオススメしていたからです。


その後は、


6月4日

BIG BANGの大阪京セラドームでの

スペシャルイベント2017


ファンミツアーのファイナル。

TVで生中継があることを知り、

当日は仕事だったので

夜に

録画しておいた番組を視聴。

ユチョンの誕生日に

初めて、リアルタイムのジヨンの姿を観る事になりました。

「Untitled 2014」を

少しだけアカペラで歌ってくれていましたねジヨン💗


6月8日

ミニアルバム「KWON JI YONG」のリリース。

公開された「Untitled 2014」の公式tubeをリピ 。リピ。

日付が変わる頃にiTunesで曲のダウンロードを完了。



6月10日

ジヨンのソロコンワールドツアーの始まり

ソウルでのコンサート motte


大阪梅田の映画館のライブビューイングで観ました。


出会ってから

こんなにトントン拍子でジヨンと会えてしまう

絶妙なタイミングでした💖

この

新しい出会いを

ワタシに

くれたのはユチョンです。


2017年4月

「 Special season〜」の幕開でした。



兵役で公益勤務中だったユチョンは、

2016年の6月13日

私生活での出来事で、

突然、

世間を騒がす「ジケン」の渦中の人となり、

この日から

先の見えない辛く壮絶な闘いが始まりました。

暫くして最初の騒ぎが沈静化しても

長い時間、結果を待ち続ける膠着状態が続き、

そして、

やっと、

2017年3月16日

「全て嫌疑なし」の結果で「ジケン」は終結しました。

良い結果にホッと安心したのも束の間

2017年4月13日

今度は

突然の「婚約発表」の記事が出ました。


奇しくも、

この日から

丁度、一年後に

今回の

「ソウルとチェジュの一人旅」に来てました。

(へえ〜、単なる偶然だけど、、ちょっとビックリ❗️)


当時の韓国記事より


『13日、

ユチョンの所属事務所C-JeSエンターテインメントは、

公式報道資料を通じて

「パク・ユチョンが今年の秋、一般人女性と結婚を約束した」と明らかにした。』




えっーーー⁉️

ナニーーーソレ⁉️




直下型大地震(震度5以上)に襲われた如く

大揺れのユチョペン界。



世間サマに向かっては、

そんな重大な公式報道を

電撃発表したにも拘らず、

これまで

ユチョンを信じて

応援してきたファンに対しては、

当の本人は、

一言も語らず。。。。

一貫したダンマリ作戦。

しかし、

その一方では、

こんなダンマリとは裏腹な行動力を発揮して、

この婚約者と共に

やりたい放題し放題。


その上に

この婚約者は、

時にはユチョン本人が専属カメラマンとしてサポートした

二人の匂わせ写真や動画を

毎日の様に

SNSで

世界へ向けて発信し続け、

ユチョンは、

ソレを辞めさせる事もせず、

そのままの放置プレイ。


常識外れで、

節操がない

この余りの変わり様に、

ユチョン、、別人か?と疑うレベルでした。


こんなファンを蔑ろに扱う所業の数々


気がつけば

ワタシは、

もう、

ユチョンの歌もJYJの歌も

聴けなくなっていました。。。



突然の災害(?)で、

ライフライン(音楽)を失った生活に困り果て、


仕方なく、

休みの日や、

仕事終わりには、

夜な夜な

「歌探しのツベの旅」に出る始末。

しかし、

片っ端から

再生すれども、すれども、

お気に入りの歌は見つからず、

もう、K-POP界では、

ワタシが聴ける歌が、無いのかも?


と、

諦めかけたその時に

ジヨンの

MVと出会いました〜💖


ソロ曲の「WHO YOU」です。


最初に出会ったのが

KRバージョンだったので、、

歌詞の意味は分からなかったけれど、、


最初の一音から

好きな曲だと直ぐ分かりました。

あああーーやっと聴ける歌に出会った‼️

ホントに有り難かったです。


ジヨンの声とメロディーラインが

とても心地よくて、

まるで、

恵みの雨が

乾燥した大地に

グングンと染み渡っていく感じでした。


動画だったので

音を耳で楽しむだけではなく、

目で画像まで楽しめました。


お気に入りを集めたステージのセット

(ジヨンの部屋設定?)

ディスプレーされた洋服や小物

白いピアノや高価そうなイケてる車

効果的な照明

モチロン

ハンサムなジヨンの顔や可愛い仕草

細くてしなやかなボディーライン

さり気なくオシャレなファッション

独特でキュートなダンスまで楽しめて

💯💖💖💖

画面からは、

アーティストとMVの撮影に参加したファンが

一緒に「音楽」を楽しむ

ドキドキウキウキ💓したライブ感が

溢れ出ていました。



観ているだけで

自然と笑顔になれ

キモチが癒されいくのが分かりました。


そして、

トドメは、

エンドロールでした。

『Thank you to all fans that made this event possible』

このイベントを可能にしたすべてのファンに感謝します

から始まり、

参加したファン1000人の名前が流れ、

最後には、

『and G-Dragon』

の文字と

ジヨンのサインが流れて来ました。


はああああーーーと、

驚きと感動が

この時

ワタシを襲いました。

コレって、

当時のワタシが一番見たかったモノ

そのものズバリでした。




アーティストとファンの「心が通い合い」

お互いに「信頼と感謝」と云う「愛」が存在し、

音楽を介した「相思相愛のカンケー」



コレが

ファン活の基本でしょう?

ってのを、

目の前で披露して貰った気分でした。



後から

考えてみたら、

ジヨンにとっては、

フツーの事をフツーに表現してみた〜

だけのMVだったのかも

知れませんが、、、

当時のワタシには、

叶わぬ夢を現実に見せて貰ったMVとなりました。



ファン活の「清く正しく美しく」を

見せてくれてありがとう〜😊です。


後に

このMVの企画は、

ジヨンのアイディアだったと知り、

「ホンマにファンを大切に扱ってくれる芸能人なんやなあ〜」

と、再確認出来ました。


そして、

また、また

その後に

「WHO YOU」の

日本語バージョンの歌を聴いて


「一粒で二度おいしい」のアーモンドグ◯コの如く、


一曲で二度ビックリ⁉️


「マジ、ナニサマ?」って

日本語の歌詞が、

ワタシの心境そのモノ❗️でした。


「マジ、ナニサマ?ユチョンサマ⁉️」

ってのが、

当時のワタシの正直な気持ちでしたから、

ホンマに歌詞そのままやん〜

ドンピシャ過ぎて笑ってしまう程です。

笑いまで届けてくれるジヨンって、

マジ、サイコーやな💖




あれから、一年。


ユチョンは

兵役から戻り

芸能人として

ソロ活動を再開しています。

今では、

アノ婚約者はモト婚約者となり、

ちょうど、

今、日本でファンミツアーを開催している様です。

逆に

ジヨンは、

今年の2月に陸軍に現役入隊し、

今は、芸能人としては不在にしています。

入隊してから最近では、足の手術も受けた様ですが、

ステキな軍人さんとして真面目に頑張ってるよね〜ジヨン💖

ハッ!ご苦労様です。


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当時は

一年後に、

ここのブログで

兵役に就いて

会えなくなってしまったジヨンの事を想いながら

こんな「GDカフェ」の記事を書いているとは、

想像も出来ませんでした。



ジヨンと初めて出会った季節

Special season🎶



ワタシは、

この出会った頃に

色々とあった様々な出来事の全てを

「特別な季節」として

大切に記憶に残しておきたいと思っています。

そして、

このSpecial season🎶は、

ワタシの「Untitled 2017」の始まりにもなっていました。



さて、

少しのつもりが前置きが、

とても長くなってしまいましたが、


ここからが、

本題の記事です。


(続きも長くなりそうなので、、

別の記事にすることも考えましたが、

やはりこのまま続けて書くことにしました。)

それでは、続けますね。



「Untitled 2017」と名付けられた「GDカフェ」


呼吸する大きな赤い花と黄色い花。

白い花びらが敷かれた花道。


ここには、

「花道」の歌の世界がありました。



ワタシにとっては、

「WHO YOU」のMV撮影当時から変わらない


ジヨンのファンへの愛💖を感じる事が出来た場所です。







あら?

すんちゃんも行ったのね〜

にょんとり〜💖







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ワォ(~)

すんちゃん💙

私達も行った場所……なんか嬉しい😃💕

と、

LINEの「チェジュ」グループトークに

すんちゃんペンさんから

LINEが来ました。



彼女たちとは、、

今回の旅で出会いました。



新しく知り合ったBIGBANGのファン

ビッペンさん達です。




「GDカフェ」の直ぐ隣にある「AC.Ⅲ. T」で開催された

期間限定の「ピースマイナスワン」のショップ





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「ピーマイショップ」に、初めて行きました。


ここは、「GDカフェ」とは全く異質な世界でした。


ジヨンのミニアルバムの歌に例えるるなら

「GDカフェ」は、

その名の如く「Untitled 2014」でしょうか?


優しくて儚げで、

透明感の溢れるマッタリと癒される美しい世界です。

しかし、

「ピーマイショップ」には、

「ケソリ」に近いものを感じます。



*ムチャクチャカッコ良かったソウルコンの「ケソリジヨン」貼っとこう〜


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ほらね〜

文句ナシにカッコいい

力強く声高く

犬の遠ぼえのように

その存在を主張する独創的で強烈なメッセージの世界です。


ハイ‼️


マジ、強烈でした‼️


何もかもが赤く染り過ぎて、、

肝心の商品もちゃんと見えないんですけど???

の世界でした。


コレって

商品を売るためのディスプレーをしてないよね?

主張したいモノが突出し、

気軽に側に寄せ付けない雰囲気が漂っていました。

まるで、、

新進気鋭の芸術家の作品を発表する

斬新な展覧会
のようです。




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このブランドは、

ジヨンが持つ感性を表現するためには、

必要不可欠な世界なんでしょう。


でも、

正直に云うと

初めて、、あのクリップを見た時は

(6月4日のファンミでした)

はっ?

事務用品やん‼️

なんで、服に付けてんの?


って、

突っ込みたくなるワタクシでした。

(GDさんの感性が理解出来ずにすんませんー)

ソレが、、、

ソレが、、、

ジヨンのソロコンサートや

空港ファッション

BIGBANGのコンサートツアーやファンミ等で、

度々このクリップを

服や帽子にさり気なく取り入れて

愛用しているジヨンサマを見るに連れて

ただのクリップが

とてもカッコ良く見えてくるマジックよ〜💖

既に「憧れの物」に変身💖


そして

今回は、

すんちゃん的に表現すると、、

「アノ、高いヤツやん」

結果的には、

手に入れてしまいました。



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今回、ワタシが、ピーマイショップで

購入したグッズです。

全部で5つ(セット)


このボーリングのピンの型のピンバッジが

すごく可愛いです。

フツーに使ってます。

コレとお揃いのデザインのクリップが

本当は欲しかったのですが、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、



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コレではなく、

コノフツーサイズです。


残念ながら手に入らず、。。。。。。


そんな話しの続きは、

時系列を元に戻してから

始めましょう。



さて、


「GDカフェ」を出たワタシは、

ショップの開店時間が迫った

「AC.Ⅲ. T」の建物へ急いで向かいました。



先ほどとは打って変り、

既に人の列が出来ていました。

「おっ、早く並ばないと〜」

朝早くから

一番目に並んで待ち続けているタイリクペンさん達には、

「来たよー」と手で合図してから、

急いで列の最後尾に並びました。


若い女の子だけでなく、

若い男の子も並んでいるワ

流石、ジヨンサマ〜💗


ワタシは、12、3番目位?

暫く列に並んで待っていると、、

後ろから

日本語の話し声が聴こえてきたーーー


「GDカフェ」では、

チャイニーズペンさんと

韓国人ペンさんばっかりやなあ〜



ちょっと寂しく感じていたので

途端に嬉しくなり、

気がつけば、

思わず、、振り向き「日本の方ですか?」



アホな質問をしてしまっていたワタシ‼️デス。



これが、、

先ほどの

LINEグループ「チェジュ」の

ビッペンさん達との出会いでした。



何ともアホな質問をしたにも拘らず

その後も会話が続いて良かったーー

ほっ


彼女達は、

ジヨペンさんお二人とすんちゃんのペンさんの3人で、

成田空港から来られていました。


待ってる間に

日本語でオシャベリ出来て、

楽し〜い💖💖💖

彼女たちは、

昨日からチェジュに来ていて

あの空港シャトルバスを降りた目の前にある

ランディングリゾートホテルに宿泊されていました。

そして、

昨日もこの「ピーマイショップ」に来られたそうです。


「へ?2回目?」


昨日も来たのに、

どうして、

今日もまた、こんな時間から列に並んで待っているのか?

それには

理由があったからです。

夕方の時間帯では、

殆どのアイテムが売り切れていて、

買いたかった商品が買えなかったそうです。


ほおおー

そーゆー事か、、、、

だから、今日は、早い時間から来たのね。


納得❣️


今日は

「こうして開店前から並んで待ってるし、」

「きっと買えますよね〜」

「多分、大丈夫ですよ〜」

と、

お気楽な会話。

しかし、

しかし、

しっかっしーー

現実は、大丈夫ではなかったんです‼️


先にネタバレを致しますと、、

今回のチェジュでの

ピーマイショップは、

一人当たりの数の購入制限がなかった様です。



恐らくですが、、

今回の様に開催期間が長いと

逆に

商品毎に

1日に販売する量は予め決められていたのではないでしょうか?

例えば、

Aと云う商品が1日の販売量が10個と決められていたら、、(販売数量に規制あり)

1番目の人が10個買うと、、(購入数量に制限無し)

もう、2番目の人は、買えない。


即、

売り切れ状態になります。

そんなルールなのでは?

ここまで考えて、、

あっ‼️

だから、、、

あの4人は、開店前の何時間も前から、

誰も列に並ばない時間帯から、、

ずっと並んで待っていたんだーーーー‼️



絶対に手に入れたいモノがあれば、

一番を確保しないといけないと

知ってたんだーー

スッゲーーーー‼️




「早くから並んで最後までその場で待ち続ける者が勝者になる」

ここでも、

韓国の「並びの文化」に出会うとはね。

と、

変な所で感心しました。


さて、

いよいよ、

時間が来て

ピーマイショップがオープンしました。



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建物の中に入ると

ボーリング場の一番奥がショップになっているようです。

並んだ順番でゾロゾロとそのままショップの中に入るのではなく、

その手前にある

ボーリングレーンの前の

テーブルと椅子が置いてある場所で、



先ずは、

4、5人のグループに分けられて、

グループ毎に

指示されたテーブルで待ちます。





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ワタシは、3番目のグループでした。


一旦はウエイティングするんだーー


ここで一人だけ

「チェジュ」LINEグループのジヨペンさんが

前のグループに分けられました。


そして、

最初のグループ(タイリクペンさん達)が案内されて

中に入って行きます。

一度に

一つのグループしか入りませんでした。



お店の中では、

一つのグループの4、5人で、

貸切状態でショッピングする方式です。




へえー

なんか、VIP待遇受けてるみたいやね〜



庶民のワタシは、こんなの初めて〜💖

さすがジヨンやわ〜

顧客の扱いまでステキ💖

ワクワク💕



この時は、

ピーマイショップの「あのルール」を

未だ知らずに

ちょっとテンションが上がりました。




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ウェイティング中には、

壁に描かれたジヨンのイラストを眺めて

ジヨンの世界に浸り満喫。

ああ〜

兵役に入る直前に

ここに来て

ここで夜通し描いてたよね〜ジヨン💖

インスタで見たよね〜



ジヨンが描いたイラストが

そこかしこに沢山ありました。


作業中には、このソファーでジヨンが仮眠したそうです。



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眠るには小さいサイズのソファー

背中も足も丸くして寝てたのかな?


ココで眠ってるジヨンを想像するだけで💖



待ち時間は

有意義で

楽しい写真撮影会となり、



いよいよ順番が来て

お店の中に入ります。




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全てが、


真っ赤な世界が拡がり、、


商品もよく見えないけど、、


一つ前のグループで


先に中に入っていた「チェジュ」のジヨペンさんから


売り切れている商品が多いと


中に入るや否や情報を教えて貰いました。



「へっ⁉️なんで⁉️」


だったけど、、

ここで初めて購入には

数の制限がないルールを知りました。



仕方ない、、

自分が購入出来そうな少額金額の小物狙いで

在庫がある商品を探しました。



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ディスプレイされている商品を

スタッフさんに指差しで

「コレ、ありますか?」

と確認しながら、、とショッピングをしました。



あの文房具から憧れと化した「クリップ」も

欲しかった種類はなく、、

残っていたのは、、

赤と緑のクリスマス仕様のセットのみ、、

うーーん

この色かあ〜

と悩みに、悩んで、、、

諦めようとした時に、、


ホワイトの大小2個セットが1セットだけ残ってました〜💙


とスタッフさんから教えて貰い、


「アノ、高いヤツやん」を

無事に購入出来ました。



去年の夏、、

ジヨンのヤフオクドームでの

ソロコンサートの前にバタバタと

ネットで購入した布バックは、

ここでは4万5千WONでした。


えっ?と思ったけど、、

まさか、ピーマイショップに来るとは思っていませんでした。


それにしても、、、

ホンマに高くで買っていたんだなあ〜ワタシ。。。。

韓国からEMSで郵送してもらったし、、

まっ、シカタナイー。。。


さて

お買い物を済ませた後は、

お店の中で、

あの例の

ジヨン先生大得意❤️の

クレーンゲーム機で遊べる様になっていました。

(ちょっとのお金は要るけどね。)





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「チェジュ」のジヨペンさんの

お二人がトライされて、

ワタシとすんちゃんペンさんは

応援&ギャラリーでした。


コレがまた一筋縄では行きません!


カプセルをアームでガッチリ掴めても

取り出し口まで運んで行く途中で、

ブンブンと激しく振動して振り落とされてしまいます。

何コレ?

その上に

こんなに苦労するクレーンゲームなのに、、

中に何も入ってないハズレのカプセルもあって、、


「コレ、あかんやろージヨン」


ツッコミながらも

ゲーム機を前に

4人でキャアキャア盛り上がりました。




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短い時間だったけど、

偶然にご一緒出来て楽しかった。





建物を出た場所で、


ありがとう〜


お世話になりました。


楽しかったです。


明日の帰国まで楽しい旅を!


とお互いに挨拶をして



名残惜しかったけど、、

彼女達とはココでお別れしました。





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その後、


ワタシは、お腹が空いていて、


少し遅いランチにと


すぐ横にあった


YGの焼肉屋さんに向かいました。


このお店、


ソウルの明洞のお店では、一人焼き肉もOKでしたが、


やっぱり、チェジュの観光地では、、


二人前からしかダメでした。




残念。


ジヨンのサインも見れず。。。




仕方なく、


同じYG系列の別のお店に行き


パスタを食べることにしました。





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期待していませんでしたが、(ごめん🙏)



意外と美味しくてビックリ❣️



インテリアもフツーだけど、イイ感じでした。



「GDカフェ」の後はみんなフツーに見えるよー




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でも、


ここの窓からは、、


「GDカフェ」を眺める事が出来ます。





やっぱり、ステキな建物だなあ〜


最後は、

もう一度「GDカフェ」に戻り

再び、赤い花の元へ




朝の時間帯と違い


人がたくさんいて、


カフェは、活気があり賑わっていました。


ワタシは、


一人でアメリカーノを飲みながら、


今度は、


更に落ち着いてマッタリ過ごせました。(本日2回目だからね〜💕)





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ホントにいつまでも


居たい場所だけど、、



日帰りチェジュの旅です。



ソウルに戻るエアーの時間があります。


また、来るね💖と「GDカフェ」を後にし、


朝、

シャトルバスを降りた


ランディングリゾートホテルへ向かいます。



ホテル正面へ向かう道、

少し登り坂になっている道を

登って行くと、、

バス乗り場が見え始めました。



バス乗り場の前には

既に数人、

誰かが並んで待っていました。




近くまで行くと、、


シャトルバスを待っていたのは、


さっきまでピーマイショップで


ご一緒していた


「チェジュ」のビッペンさんたちでした。



えええええーーー


あっれ?


また、会いましたね〜



まるで、


このバスに乗ると約束でもしていた様な




偶然の再会が嬉しくて


LINEのアドレスを


その場で交換しました。





来た時は

たった一人のリムジンバス


帰る時は

出会ったばかりの

ビッペンさん達と一緒の車内。




チェジュ空港に着くと、

一緒に

空港ジヨン様に挨拶して、



ワタシは、ソウルへ戻るために出発ロビーへ


彼女たちは、


空港から近いマートにお買い物と晩御飯へ。


ここで

二度目のサヨナラをしました。


こうして、


ワタシは、


新しいビッペンさんたちとの出会いも待っていた


「 Special season〜」2018


初めてのチェジュ島を後にしました。






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翌日

2018年4月12日



この日は、もうソウルから大阪に帰るだけの帰国の日。



何処かに立ち寄ることもなく、


ゲストハウスから地下鉄で金浦空港に来ました。


改札を出た所で


また、

軍服姿の青年に会いました。





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そそっと


近づいて行って確認。


腕のワッペンは、、今回は、💀マークではありませんでした。


実は、、

4月10日

この旅の初日




金浦空港に着いた時に

全く同じ場所で、

若いイケメ〜ンの軍人さんを見かけました。


電話しながら歩いてくる軍人さんの腕には、

なんと💀マークが‼️

白骨部隊なんかーーーー‼️

ええーーージヨンと同じ部隊の人⁉️



突然の事に驚いた‼️


もう、それだけで、変にドキドキしました。



後ろからついて行って

「休暇ですか?」と

危うく、、、

声をかけそうになったけど、、、、

正気にもどって良かった‼️

が、

この旅の始まりでした。


この時には、


ジヨペンのマリリンちゃんとLINEして、


ジヨンも休暇かも?

ソウルにいるかも?

って盛り上がりました。




旅の終わりにも、

また、

同じ場所で

軍人さんにお会いするとはね。


金浦空港は国内線もあるから、、

休暇で帰省される軍人さんも利用されるのでしょう。

今まで、、気にしてなかったけど、、


今回はやたらと、軍人さんに目が行きました。

そっか、

ジヨンが入隊してから

初めての渡韓でしたからね。







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旅の最後の

ソウルごはんは、搭乗口の近くのお店でビビンバ。



この後に

「GDカフェ」に行って来ました。①の記事を

急いで書き上げて、

搭乗時間ギリギリに

ココで

記事をアップしました。





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さあ〜

いよいよ搭乗です。



金浦から大阪KIXへ戻るエアーは、

チェジュ空港のラッピングエアーでした。


おおおーーー

ユノユノだよーー‼️



コレが、、キッカケで、、

思い出したことがあります。


ワタシは、、

ジヨンと出会う

遥か昔に

実は、BIGBANGと出会ってました。



すっかり忘れてしまっていたけれど、、、


しかも、


助けて貰っていました。



帰国してからですが、、


ビッペンさんたちとの


LINEでのトークの時に、アッと思い出しました。








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探したよ〜この写真❣️



そんな帰国後の

「GDカフェ」の旅の追記は、

次の機会に書きたいと思います。



それでは、、

またねー








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Sat
2018.06.16
21:23

くりこ

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れおな姐、
こんばんは(゚▽゚)/~

久しぶりにジヨン旅レポの続きを
読めて嬉ぴ~O(≧∇≦)o、感動のうずしお祭り
真っ最中のくりこです( ̄ー ̄)

でぶ症(主にお腹周り)
いや、出無精のくりこめは( ̄_ ̄|||)
自宅で椅子に座り渋茶をすすりつつ、
姐の旅を居ながらにして追体験出来るっちゅう、
ありがたや、ありがたや。

ところで、
ミュージアムにあった、巨大なクリップも
さることながら赤い壁の落書きじゃなかった
ジヨン直筆が、気になったんですけど、
スピノサウルスを売るくらいなら、
死んだほうがマシって
どんだけ、恐竜好きなんでしょうか?

クリップ売っても恐竜売らぬと言うジヨン様。

そういえば、WHO YOUのMVの中でも、恐竜
抱いてましたね。

MVの中のジヨン様は、サラサラの
プラチナブロンドで、まさに少年なイメージ。

恐竜オタク、少年にはありがち。
可愛いね~(・∀・)

蒸し蒸し梅雨の到来、
今頃、れおな姐は
ジヨンの涼しげな声に癒されてはる事で
ありましょうな。

え?くりこも聴けと!(* ̄∇ ̄*)
御意~m(__)m

次なる旅のお話の続き、楽しみにしとりま~す。

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Mon
2018.06.18
06:45

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To くりこさん

おはよーございます〜😃
くりこちゃん

早速のコメントありがとうございます。

ハンダルハンボンの更新で
大変お待たせしましたが、
記事を楽しんで貰って嬉しいデス。

しっかし、

えええーー

ソコ⁉️
そこかあああーー
ソコに目が留まりましたか‼️

SPINOがスピノサウルスやったとは‼️

うん。うん。
確かに「WHO YOU」のMVでは
先に🦕くんを車内に放り込んでから
一緒に愛車で走り去っとりましたなあー💖

「恐竜オタク」かあ〜
ジヨン初心者🔰の姐には、、、
そこまで読めていませんでしたーーー
深いなぁ

この文章、
姐の見解では、

「自分(の才能)が売り切れる前に死にたい」

かな?と、
地味に思っとりました。

以前に
「ステージの上でカッコ良くなくなったら、芸能人辞める」
って
ジヨンが言った事があると、どっかで読んだ記憶アリ
「死ぬその時までステージで輝き続ける」
っていう、
「決意表明」若しくは「自分への戒め」かと、、思っとりました。

くりこちゃんの
斬新な翻訳にへええーーとなり、

そこで、
ウチのエングリッシュブレーンに尋ねてみました。

質問。
コレ、翻訳したら、、どーゆー意味やろ?


答えその①(「untitled 2014」若しくは「GDカフェ」的見解)


『The Whoの楽曲で、My Generationというのがありますが、
その歌詞で、
I hope I die before I get old(老いぼれる前に死にたいよ)
というフレーズがあります。

これをもじって
後年、他のアーティストが、
I hope I die before I get sold
と歌ったのを記憶しています。

I get sold spino だと、
ちょっと文法的には変です。
Spino(スピノサウルス)を自分のサイン的に記したのでは?
ステージでカッコよく死にたい、というジヨンの思いを

「売り切れる前に死にたい」、と書いたのでは、アリと思います。』

へえええーー

元歌があったんやーーー
やのに、、
もじりの方を書くとは❣️
流石ジヨン様やなー


答えその②(「ケソリ」若しくは「ピーマイ」的見解)


『 I hope I die before I get sold spino.
「死ぬ前に、売られたスピノザウルスを手に入れたい!」

これもアリかもしれません。
soldまでは、
前述のモジリの一文なので、
ちょっと変でも、
この文章を変えずに、spinoを続けたということはあり得るかとは思います。
これが、ジヨンのシャレたジョークのような気がして、

この②の解釈の方が、アリなのかな、とも思っています。』

なるほど〜

結論❣️どっちもアリってお答えでした。(ありがと☺️)

だけど、、
くりこちゃんの見解の方がオサレさーん💖
ジヨンっぽいね。
そんで、その「SPINO」恐竜は、
きっと、
ジヨンのヨン용(竜)やねー

結局は、

ジヨン〜どんだけー自分が好きやねん❣️って事で、、
如何でしょうか?

ジヨンは作詞するのがフツーの人だから、、
使う言葉や文章には、
深〜い拘りや意味がありそうー

どんな気持ちで落書きしたんかは、
当のジヨン本人にしか
分からんけど、、、

あそこの壁にある
他のアート達にも
いっぱいエングリッシュの落書きがありましたよ〜
言いたいこと一杯あるんやろな。。

しかし、
今のところ
姐の一番の謎は、、

「untitled 2017」の2017です。

なんで?2018ではなく、、2017なんやろ?
叶うことなら
ジヨンに質問してみたいです。

「なんで2017なん?」って
(答えは、、、「無題」⁉️)

ハイ。
毎日ジヨンの歌を楽しんでまーす💖
次の「追記」は純粋な旅の記録ではないけど、、
お楽しみにね〜
いつもコメントありがとう😊
では 、では、またね〜

れおな姐より

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